嘘を見破る質問力

まあまあこれが面白く読める一冊。
タイトルからすげーノウハウものかと思うと、これがまた実務に即するような感じで、なかなかよろしい。
6章まではほんわかと進んでますが7章からなにかビッとした感覚が込められてますわ。
つーか、あちこちひっかけがあるように感じてならないです。


嘘を見破る質問力

まあまあこれが面白く読める一冊。
タイトルからすげーノウハウものかと思うと、これがまた実務に即するような感じで、なかなかよろしい。
6章まではほんわかと進んでますが7章からなにかビッとした感覚が込められてますわ。
つーか、あちこちひっかけがあるように感じてならないです。
だましというか、ワナというか、本書自体が嘘を見破る前提で書かれている部分がありそうな、なんかそんな感じを受ける
ある意味ゲームブック。

サミュエル・R. ディレイニーのアインシュタイン交点みたいな感じの、
明確な設問としてないけど、ユーザーにクイズを出している感じ。
ただわしが穿っているだけか。

アインシュタイン交点

アーサー・C・クラーク氏が先に出発されたようだ。

90にして惑わず、アーサー・C・クラークは先に向かわれたよう。
わしらもおいおい追いつくことになるなあ。

氏の描く世界は、なんだか飄々としているけど、でも どこかで懐かしい感じがするのだなあ。
それは懐古なんかといわれればそうではなくて、デジャビュにちかいんだなあ。

90にして惑わず、アーサー・C・クラークは先に向かわれたよう。

わしらもおいおい追いつくことになるなあ。


幼年期の終り (ハヤカワ文庫 SF (341))

氏の描く世界は、なんだか飄々としているけど、でも どこかで懐かしい感じがするのだなあ。
それは懐古なんかといわれればそうではなくて、デジャビュにちかいんだなあ。
マインドエクスプロージョン!爆発のあの時をまた今ここに!
てな感じか。違うか。

O-magazine vol.4

変わった人の博覧会、Omagazine vol.4でとります。
今回の執筆者 はまたゴーかですが、何の因果か、ざxこxば面子が全員執筆しとります。
さすがのオトナの引き出しというとこですか!

OmegaZine vol.4

変わった人の博覧会、Omagazine vol.4でとります。
今回の執筆者 はまたゴーかですが、何の因果か、ざxこxば面子が全員執筆しとります。
さすがのオトナの引き出しというとこですか!

ごたぶんにもれず、わしは今回も万年筆に関して書かせてもろてるのと、あと好きな音楽紹介です。

さてさて、わざわざ当ブログにお越しいただいた皆々様のご愛顧に敬意を表すべく、
ここでお年玉プレゼントクイズ。

O-magazinevlo.4では、ロックンロールで今宵の一枚と称して、なんてバンドのどんなアルバムを紹介しているでしょうか?

正解の方に抽選2名で万年筆プレゼント!

なにあげるかはまだ決めてないです。

ご入手はBarBrodyか、SupaResqueか、PunkandDestroyか、MGXファクトリーか、
そんな界隈でいけるとおもいまっせ!多分年始に。

あー、ご応募はinfo [at]slavspeedo.com まで、2008/01/10までの募集としますー。

それではよいお年を!