死んだものと思ってた!生きてたのか!Keith Levene

かなりまえになるけど、http://www.invisiblerecords.com/ をぶらぶらしてたらPILトリビュートTribute: A Tribute To PiLを発見。
そんときはアマゾンにもで回ってなく、どうしたものかと、会社の先輩(ちゅうか、40代なので先輩ゆうよりかは上司、ちゅうかリアルタイムでパンクが巻き荒れたロンドンにいた!今でも金髪でSIDベルト、しかもclashを愛している偉大な方。今の会社入る一因もこの人と話したかったてのがある。)で、その御大に相談したところ、購入してみるとのことで、待つこと早幾年。「これ」と手渡され、大いに感謝した。で、一曲目のPublic Imageのカバーでレビィンのフレーズが流れ背筋が寒くなり。あーもうあのソリッドなギター聞けないのかと感傷にひたりつつPILまわりを調べておると、

なんだ生きてるやん。下のバイオグラフィみると、今年Mark Stewart & the Mafiaに参加してるみたいやわ。 しかしこのサイト以外どこにもリソースがない。いったいなにして生きていってんだろなあ。

PiL – Keith Levene – PiL People / Members

初期の傑作たち。個人的にはflower of romanceが最高。当時、これこそがダンスミュージック!!だと思った。

Public ImageSecond EditionThe Flowers of Romance

Public Image 怒涛のファースト
Metal Box当時、金属缶入りは5万とかしてた。
flower of romance最高のダンスミュージック。

1stも当時(ぼんくら中学生、NewWaveに傾倒していっていたが、それまではAORとはっぴいえんどだった) はなんのことかよくわからなかったが、今聞くと、非常にPOPやねえ。

はるかちゃんとは、えーとワンワンズのねーちゃん。

昨日、仕事帰りに長堀のジャンク玩具屋にいったら、
はるかちゃんがバイとしてた。まったくおもいがけないとこであったので、むっちゃ動揺した。あいかわらずきれいなひとや。またあそぼ。
さいきんみぎてがおかしい。妙に痛む。

寝屋川はおそらくモンチェスターデスロック。あー、どんな女子高生だったか覚えていない。残念。

スピードは早くなる。
BOREに感じてしまう。
残るは、恐怖。
たまらない。
5/19
寝屋川。
様々な人々に出会う。
みんな、無意識で必死に生きようとしている。
必死に生きよう。
真剣にゲームをしているすさまじく普通な、気が触れた
女子高生にであう。
凄まじい。まったくわからなくなる。
山盛りの嘘。
自己欺瞞。
するということと、しないということ。
もうひとつ。

最初で最後のニンテンドー69。

27日は学校で新入生歓迎祭。ユニット「ニンテンドー69」をしどうさせる。セガサターン、MSX、MTR、ヴォイスチェンジャーのノイズ合戦。気分は最高だった。つぎは女性をいれることに決定。しかし、新入生の男の子あまりさえないなあ。とか毎年言ってるな。

あと、250ccバイク、ルームランナー、ドラ、お手製着ぐるみなどがあったはず。

写真とってりゃよかったな。

スーパーニンテンドー69、俺ジャンクのひとつの頂点。記録がないところがまたすばらしい。

今日は、4時ごろこんぶ邸で目が覚めた。空はいい天気。 でかい音で、KEN ISHIIのグリップをかけている。 がっこうにいく。一食前の原っぱで、「だれが、どこで、なにを」ゲーム。 日が暮れて、こんぶ邸にもどる。 京都いく、いや、しんどいしやめ、など様々な人間の様々な言葉が飛び交うなかで、モンチェスターデスロック用に曲を3っ作る。 とりあえず飯を喰うことに落ち着いたようなので、 ちょっといただいてから、チョッピーんちにいく。 スーパーニンテンドー69のためのミーティングにいったのだが、 結局みんなと落ち合えず。モンティーパイソンのホーリーグレイルを借りてかえる。 いま、こうして書いたものをながめ、その様子を思い出そうとして見た。思い出す、その記憶は、どこにあるのか。光景は確実にカラーがつき、うごきもともなっている。音声、触感、私の状態というのは伴っていない。そりゃ、ぜんぶ供なっちゃ、そのときと一緒だからな。それでも、記憶を思い返すというのは実に不思議。どこで画像を結ぶのか。「見る」ゆーことがあいまいになってくる。

そんでもって、歓迎祭には出してもらえなかったか、または寝坊した。

がっこにあそびにいく。新入生歓迎祭用のばんどのテープを作る。
メモ用紙に、5曲作り上げ、そっこうで録音。おれのリミックス・インプロバイズド・カットアップギターきいて、「武さんギターうまいなあ。」「みんなできることやん」と俺。「そやけどね、、、」この会話、今まで何度してきただろう?どうやったらうまくできるだろう?どっからせつめいする?もう、かったるいわなあ。3代目魚武じゃないけど、自由になあれ。とっとと。
普通とはなにか。きちがいとよばれたり、変態と呼ばれるようなこと。肩書き。いつから人は人を判断するようになったのか。
判断することは、驕りと感じる。すきじゃない。やってしまうけど。
逆に、自分にありとあらゆる判断、肩書きをつけるのもおもしろい。
その枠のなかでどこまで暴れられるか、踏み越える一歩手前。
そこであそぶ。

変化球バンドといわれたSOEについて。たしか河合君命ジャンルやったんやな。

自分のバンドに、ジャンルをつける。
NANO-CORE。
那野=己阿。
ぜんぜんよーわからんくて、いい感じ。

なにがどうゆう理屈でこんな事書いたのかは覚えていないが、He’s Study!はRenagedeSoundwaveやな。

破壊は自然である。
創造が、自身。
    もの。
” He’s Study! ”

ジャーマンロックとひなたくん。

昨日、ひなたくんちにいったt。なかなかいいところだ。
12時ごろあきらもくる。久しぶりにかなりに量の酒を食らう。
ジャーマンロックのなんとかゆーのがかなりよかった。
ジャケットは黒地に地下街の写真。その延びる通路の途中に黒人の女が飛んでいる。彼の言った言葉でよく覚えているのが、「ドイツは収縮けいだ。」(ニュアンス)だ。俺も大体のばあいそうだな。
今日は、ゼネラル・プロダクツにいった。クオークをちょっといらう。ちょっとのはずが、延々5時間ほど。やはりやらなければわからないことがある。まあそんなとこか。