めだまろん ザ・レジデンツの映画

ただひたすらに幻惑されるために金を落としにきた訳でパンフやらバッジやら無意味達の周りをぐるぐると回り続けるブツも入手して映像に臨むわけで。


で観終わって。

素晴らしい予定調和の無意味!

まさか得ることがあるとは思わなかった、
「目玉さえもレジデンツではない」なんて!

こいつぁヤラレタわ!

花電車のサイトがあったのか

ハードロックで最高なバンドはなに?ときかれれば即答でこの花電車と答える、すさまじいバンド。
神戸に住んでたガキんちょのときは花電車といえば神戸まつりやったけど。もうちょい大人になった今ではナニの花電車か。つーてもやっぱりこの花電車が最高。

何とはなしに調べてみたら花電車のサイトがあった。どうやら2015年にThe Golden Age Of Heavy Bloodのリマスター再発をしてた模様。
The Golden Age Of Heavy Blood

ほんでこの1stリリース前のライブ音源も出ていたようで。
LIVE AT NOWHERE 1987 - 1989

解散したという話を聞いてしばらく後、どこぞのイベントでDJとして参加していた平さんに恐る恐る、でもどうしても聞きたかったので「花電、またやらないんですか?」と質問したところ、「ん~~ないなぁ。」といただいた。

あぁやはりそうかと思う反面、なんとなくホッとした気分でもあった。

minutiae四日目

うーん、早速3日ボウズ。
この間通知見たのは2回、ドック?に登録してるけどあたふたしてまうね。

というかプレゼン中とかはしゃーないとして、多分深夜にきてるっぽいのはなんとかなるんちゃうかなぁあああ。
本人らに聞いてみるか。

minutiae iOS App 賞賛されていない生活を切り取る

wiredで紹介していたアプリケーションが面白そうなので、ダウンロードしてみようかとstoreで検索したところ、1800円。

ちょっと躊躇したわけだ。

一日の指定される時間帯で写真を取り、それが共有されるという試みなのやけど、
SNSとちがうのはいいねなりプロフィールなりフォローなりの概念がないanti-social media、そして4年程度のプロジェクトで最終的に希望者にはその日々取り続けた写真を製本して購入できるようになるよう。

wiredで紹介していたアプリケーションが面白そうなので、ダウンロードしてみようかとstoreで検索したところ、1800円。

ちょっと躊躇したわけだ。

一日の指定される時間帯で写真を取り、それが共有されるという試みなのやけど、
SNSとちがうのはいいねなりプロフィールなりフォローなりの概念がないanti-social media、そして4年程度のプロジェクトで最終的に希望者にはその日々取り続けた写真を製本して購入できるようになるよう。

The Book

さてはてその1800円(日本円換算)の内訳があったのでその支払いに納得できるか眺めることとする。

FAQs

ついにきましたねえ、iOS11,標準でAR対応。

メタイオ社買収された当時は正直どうしよかと思ったものですが、ついにOSレベルで実現化。
タッチストリーム社が買収されたときもマジかと思ったけど、ちゃんと製品にぶっこんでくるところはよいなあ。

http://japanese.engadget.com/2017/06/21/arkit/

AWSのCloudFrontに既存のWordPressサイトを組み込ませる

ここみててなるほどと思ったので試してみた。

WordPressサイトをCloudFrontで配信する
http://qiita.com/Ichiro_Tsuji/items/38592e737257cb45ca13

で、
AWSのCloudFrontに既存のWordpressサイトを組み込ませるのにちょいと試行錯誤してみた。

目標:現サイトのドメインでcloudfrontに接続させる。

現サイトはsub.hoge.comとした場合の流れ。

  1. httpconfのVirtual Hostから、ServerName”sub.hoge.com”を”sub-cloud.hoge.com”に変更
  2. serverをリスタート
  3. Route56のhostzoneに”sub-cloud.hoge.com”を追加、EC2のIPを指定
  4. wordpressのsite URLを”sub-cloud.hoge.com”に変更
    先のURLではhomeURLも変更とあるけど、変更したらログインできなくなったのでそのままでやってみている。
  5. cloudFrontのオリジンに”sub-cloud.hoge.com”を追加
  6. cloudFrontのCNAMEsを現サイトの”sub.hoge.com”に変更
  7. Route56のhostzoneに”sub.hoge.com”をエイリアスに変更、cloudFrontのDomainName追加

これでとりあえず稼働中。
爆速や!

Stemsフォーマット

Stemsフォーマットってゆうのを聞いた。

1ファイル上でマルチトラック化されてるとかなんかな。

Ableton Liveでもできるようなので試してみよう。

landrのマスタリングサービスでも対応したとのこと。
LANDRがライブパフォーマンスにおける最も革新的なフォーマットに対応!

AdvancedCustomField:wordpressでカスタムフィールドを使って投稿に紐づいた動画を取得して一覧で表示させる。

WP_Queryを作ってwp_oembed_getでコードを出力、あわせて出力コードを加工する感じ。
あとはレスポンシブをどうするかやなぁ。
にしてもAdvancedCustomField便利だなぁ。

[php]
$args = array(
‘post_type’ => ‘hoge’, // カスタム投稿タイプの名前
‘meta_key’=>’movie_url’, //カスタムフィールドのフィールド名
‘meta_value’=>’null’, //カスタムフィールドの値
‘meta_compare’ => ‘!=’ //空ではない
);
$the_query = new WP_Query($args);
/*movie_urlの含まれるカスタム投稿から動画のみ抽出 */
if($the_query->have_posts()){

while ( $the_query->have_posts() ) : $the_query->the_post();
get_the_title($post->ID);
$url = get_field("movie_url", $post->ID);
$embed_code = wp_oembed_get( $url, array( ‘width’ => 320 ) );//とりあえずembedタグ上でサイズを決めておいた
$embed_code = preg_replace("@src=([‘\"])?([^’\">\s]*)@", "src=$1$2&showinfo=0&rel=0", $embed_code); //コードを整形、第二引数でお好みのスイッチつける
echo $embed_code;
endwhile;
[/php]

参考
WordPressで、カスタムフィールドが特定の値の記事のリストを作成する

wp_oembed_get:WordPress私的マニュアル

Modify Youtube Oembed URLs to remove showinfo and more

KORGこんなの作ってたのか littleBits Shyth Kit

Wiredの記事見とると、KORGのプロダクトデザイナー、坂巻匡彦のインタビューが。
http://wired.jp/series/wired-audi-innovation-award/36_tadahiko-sakamaki/

文面おっておると、KORGで電子工作キット?littleBits?

http://jp.littlebits.com/synth/

録音機LOVEのワシですが、これは手に入れてみよう。

Slaps And Beans テレンス・ヒルがモチーフなのか!

マイ・ヒーローの1人、テレンス・ヒルをモチーフにしたゲームやと!!
さいこうじゃないですか!

http://jp.automaton.am/articles/iotw/indie-pick-321-slaps-and-beans/

絶賛キックスターター中とのことでこれは応援やな
https://www.kickstarter.com/projects/1684041218/bud-spencer-and-terence-hill-slaps-and-beans

ちなみにテレンス・ヒルはサンテレビでヘンリーフォンダとコンビで出てたマカロニ・ウェスタン「ミスター・ノーボディ」を見てから、そのかっこよさに痺れたもんです。
劇中で食ってるチリビーンズみないなのも真似してよく作って喰っとった。
サンテレビでやるたび、見てたな、

他の映画知らんねんけどね、ちょっと追っかけてみるか。

横スクロールが必要なデカイ画像のときに重宝したjQueryプラグイン

どうにもこうにもでかい画像にイメージマップ仕込むといううことになって、
スマートフォンならピンチなりで拡大したりドラッグできたりと、直感的な操作ができるけど、
PCだとキーボードとマウス組み合わせて動かさなきゃなので使いづらいことこの上なし。
なんかええ方法ないかいなと探っていると見つけた。ドンピシャ。

【JavaScript】ドラッグ可能な横スクロールを実現するkinetic.js【プラグイン】
http://davetayls.me/jquery.kinetic/

開発元はこちら。
http://www.p-nt.com/technicblog/archives/140

さよならEvernote 、こんつわOnenote ~移行時の備忘録など~

pen case

Evernoteは有料プランユーザーだったけど、Skitchのサポート終了や、今更感のあるプラン改定とかちら見していると
なんかきな臭い匂いを嗅ぎ取ったのでEvernoteからOnenoteにデータ移行することにした。

で、Onenoteが提供しているツールを利用して移動を開始したところ、1日では終わらんかった。(7GBためこんでた。)

ツールは同名ノートの場合はインポート毎に日付つきの差分を取ってくれるので、サイズを比較しながら、
一番データサイズが大きいノートを正解として運用することに。

てこってonenoteのDesktopとOnlineの使い勝手20161025時点。

Onenote2013はWindows10では強制終了してまう。

もしものことを考えて、GoogleDocsにも移行できればと考えており、おそらく現時点でエクスポートに対応しているのはOneNote2013が最終。

で、起動してみたところ、ちゃらっと強制終了してしまう。
どないしようもないので、一旦諦める。GoogleDocsがインポートツール用意すればええのになぁ。

OnenoteアプリでGoogle日本語入力が弾かれる。

Onenoteアプリで使い勝手を見ていたところ、日本語入力ができないことに気がついた。
MicrosoftIMEを入れ直し、ツールで切替たろかしらんと考えていたところ、いまではOSレベルで対応しているのね。
Windows 8のIMEのオン/オフをアプリごとに制御するhttp://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1212/14/news050.html

Evernoteのタグがセクションに変換されるのやけど…

これが使いづらい。ノート>ページ>セクション>と階層化されるので、タグ的な利点がない。
ノートの串刺し検索もできないようなので、膨大な数があると、何がどこにあるのかさっぱりw以前はタグのような仕掛けもあったようなのだけど、現状使えない模様。
セクションの統廃合もかなりめんどくさい。デスクトップアプリではセクションを変更しようとすると、1ノート毎に移動させなならんので面倒至極。

ちょっとEvernoteに戻ろうかなとか思ったり。

同期してバックアップ的な使い方できるとかならええかもな。

AWS S3をネットワークドライブ扱いにしたいので覚書

 

AWSアカウント作ったらこれだけはやっとけ!IAMユーザーとAuthyを使ったMFAで2段階認証
http://qiita.com/yoshidashingo/items/cd206daca0596659b440

Mac OS X Yosemiteでyas3fsを使ってS3をマウントする
http://qiita.com/mmizutani/items/69687c88386e7eb12bb7

AWS S3 のバケットに独自ドメインを割り当てて、静的ファイルをホスティング

AWS S3 のバケットに独自ドメインを割り当てて、静的ファイルをホスティング

WordPressの画像ファイルをS3に保存する(メディア機能連携)

WordPressの画像ファイルをS3に保存する(メディア機能連携)


https://dogmap.jp/2013/03/01/nephila-clavata/

concrete5からアップロード

concrete5 CMSのファイルアップロード先をAmazon S3に指定する

AWSの課金が始まった。

無料試用期間一年経って、Amazon Web Servicesの課金がスタート。
で、トータル52ドルと15セント。
現在の契約はEC2、RDSともにmicroInstance。
5ドメインを運用している。

以下内訳。

AWS Service Charges $52.15
Data Transfer $0.34
Elastic Compute Cloud $20.65
RDS Service $24.97
Route 53 $2.53
Simple Notification Service $0.00
Simple Storage Service $0.01
CT to be collected $3.65
GST to be collected $0.00
US Sales Tax to be collected $0.00
VAT to be collected $0.00

正直やすいか高いか良うわからんね。

metaphysさんどないしたんやろか

オモロなもの売ってるmetaphys.jpさんとこが6月末からサーバメンテナンスのアナウンスしとって、
https://metaphys.stores.jp/としてstores.jpに仮設してたけど、
本日メルマガが届き、復旧困難なサーバー故障云々とメールが来て仮設サイトに本格移転とのこと。

なにがあったんやろか。

ExcelのVBAでシートを一括保護する。あと画像貼り付けは許可する

ExcelのVBAでシートを一括保護するしておくVBA。
あと画像貼り付けは許可したい場合は
DrawingObjects:=False
で描画オブジェクトのロックを外しておく。

Sub alllock() '全シート一括保護
Dim W As Worksheet
For Each W In Worksheets
W.Protect Password:="passwd", DrawingObjects:=False
Next W
End Sub

Sub allrelease() '全シート一括保護解除
Dim W As Worksheet
For Each W In Worksheets
W.Unprotect Password:="passwd"
Next W
End Sub

その他設定値は以下参照
http://www.officepro.jp/excelvba/sheet_ope/index2.html

はじめてのVBA ~

カラーミーショップで商品を問合せや非売品にしたい場合

カラーミショップで商品の価格を表示する代わりに、非売品やお問い合わせ
にするときの条件分岐。
商品情報登録時に価格などを空欄にしておき
条件分岐として
・価格が0ならHogeを表示する
というかたちで商品情報を掲載。

・詳細画面

販売価格など
<{$product.sales}>の欄の場合は
<{if $product.sales == 0}>表示したい内容
<{else}><{$product.sales}><{/if}>

同様に、価格に関わる変数の箇所に条件分岐を入れる。
お問い合わせに引きあわせたい場合は
<a href="<{$prod_inq_url}>">この商品について問い合わせる</a>
を入れておく。

会員価格などの項目もあるので、適時入れておく。

カート部分は
<code><{if $product.sales == 0}>

<{else}>
カート部分のタグ
<{/if}>
としておく。

・一覧画面系

<code><{if $productlist[num].price == 0}>表示したい内容
<{else}><{$productlist[num].price}><{/if}></code>

サーバのユーザ回り覚え書き

FTPサーバ準備するにあたりファイルリスト時とユーザー情報表示の際の権限の順番がごっちゃになっていて、
どうにも整理つかないので改めて調べてみた。

千里の道も一歩からじゃ。

ユーザーの追加
http://autantlevent.sakura.ne.jp/memo/usergroup.shtm
グループも合わせて追加が望ましい

ユーザーの所属グループの変更
usermod -g group名 ユーザー名

書式など
http://kazmax.zpp.jp/linux_beginner/usermod.html

ユーザーの情報確認
ex)
testuserの情報確認
getent passwd | grep testuser

結果はこんな感じ。

testuser:*:2000:2000:testuser:/home/testuser:/bin/bash

ユーザー名:パスワード(xで表示):uid(ユーザーID):gid(グループID):コメントなど:ホームディレクトリ:シェル

ファイルリストの確認
ls -l
drwxrwxr-x 6 apache apache 4096 Oct 8 05:39 hogehoge

アクセス権、リンク数、所有者名、グループ名、サイズ、最終更新日時、名前
http://codezine.jp/unixdic/w/ls

dreamhostのone-click installsにしてやられた

dreamhostのone-click installsはDBも一緒にセットアップしてくれる上、
アップデートも自動でしてくれるので頼もしいのだけど、
Dreamhostに設置しているCMSのインストールディレクトリを先日軒並み変更していたら、
当然のごとく自動アップデートは登録されたディレクトリに対してアップデートかけるわけで。

個人管理のサイトが軒並み初期化。

ということで、Dreamhostのone-click installされたリスト確認して
自動アップデートはNotifyだけにして、
今後は手動で。

dreamhost one-click installs
Dreamhost one-click instals

まあ、このリスト画面でインストール先変更とか出来ればええのやけど、
それはそれでまずいわな。

まあ、手動で戻せばいいのやけど、問題はそのもどさなならん数やな……

ほえほえ

アイキャッチ画像に外部サービスから直接展開させる

アイキャッチ画像に外部サービスから直接展開させる
http://wordpress.org/extend/plugins/remote-images-grabber/

基本的に登録したアドレスから画像を自サイトにもってくるプラグイン。
なのでアイキャッチに追加したい場合、一度画像ダイアログ表示して、
grabber経由でサイトにダウンロード。
その後メディアライブラリタブから該当する画像を表示させてアイキャッチに設定。

解説
http://www.dekipaso.com/info/thumbnail-for-excerpts.html

つっても毎回登録するのはめんどくさいので、投稿から自動取得するものないかと
探すとこちらが。
auto post thumbnail
http://wordpress.org/extend/plugins/auto-post-thumbnail/
201208現在Fixされているかもしれなけど、3.4上でバグ顕在化とのこと。

facebookページにコンテンツ追加する方法 覚書


facebookからiflame内コンテンツ連携するのはhttpsでの接続が必要。

アプリのiflame内での追加に関して仕様変更。
現状はアドレスから直接打たないと追加できない形に。
http://www.koikikukan.com/archives/2011/12/15-015555.php

https://www.facebook.com/dialog/pagetab?app_id=アプリのID&display=popup&next=接続先URL

wordpresのリダイレクトプラグインを不許可にする必要

WordPress側でテンプレート用意(リンクはさせない場合)
?fb=facebookで読み込むテンプレート指定

/******* facebook ファンページ内用 ******/
if($_GET[“fb”] == “facebook”) {
//facebook iframe用テンプレートを読み込み
get_template_part( ‘facebook_iframe’ );
exit();
}

facebook_iframeテンプレートを用意する。
場合によってヘッダー、フッター、CSSを準備。

そんなこんなでまさぐってみた。
http://www.facebook.com/pages/DMT/198730220168420