死に際のアドレナリンパワー。

28日はけっこうすごかった。バイトで金井舞台にいったのだが、かなりでかいパネルのしたじきになった。最初倒れてきたときは、「おっ、たえられるか?」 とかおもったが、何枚か来たら、さすがにたえられず、つぶされてしまった。死はかんじなかった。ただ、むちゃくちゃたのしかった。興奮したといったほうが よいか。ぬけだしてから、まだ死ぬときではないとゆうのは感じたな。しかし、恐怖という感情はもうすでになくなったようだ。ものすごくよゆうがある。次の 日か、LAST GAMEという言葉がおもいつかれたのは。

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