主やGOたちといったんやな。自己対他者と天使が通るはぜんぜん違う話ではないか?

4月9日、あした原稿しめやのに、花見にいく。
まずは、なんとか仏教大学。花見せんと、グランドで遊ぶ。
つぎは、PL学園。花見せんと、グランドで遊ぶ。
しかし、PLはひろい。神殿のほう、(建物は左右対称で低く作られており、その前のグランドは、野球場なみの広さがある。)にいったのだが、あの、空間のひろがりは「くる」もんがある。
日常てきではない場にくると、何か、自己対他者ちゅー関係が、
すっとくずれるときがある。
天使が通る。いい言い方だなあ。

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