ちょっとした哲学。

そろそろ次の時期が来たようだ。いままでは、わたしたちはなにもしりえない。理解することは不可能、世界とは解釈のこと。であった。そして、そこにいた。 その安定から動き出すときが来たようだ。きっかけは、なかねひびき氏と、清田正樹氏の文章とのであい。今からその続を読む.あらら、まあ、おなじようなこ とをいってる。今、3:00。しばらく前からかんじていたこと。自分の解釈の開始。関わる。  やってるやないか!こうして、立ち返りながら、とゆうの が、人間。違和感をおぼえる。書くときの思考を停止することに。それでも、思考を物質と化するには、存在する中では早い代物なのだろう。なぜ書く?じぶん のために。なぜ、こうして形にするのか?自分お何のために?
今、酩酊感を覚える。いままで、酩酊というのを、ていめいとよんんでいた。違和感感じる。いごこちわるい。書いてちょっと楽になる。うみだすというのは、 これなのか!とゆー確信がきた。書けば書くほど、しこりが残る。人間として生きるとは、関わること?そのとうり。今日は、もういいか。

「ちょっとした哲学。」への2件のフィードバック

  1. コメントいただきありがとうございました。
    コメントいただいたエントリーは、1996年ごろ、
    ファーストクラスという草の根BBSに寄稿していたもので、
    アーカイブのつもりでSlavSpeedoブログに再掲載しているものです。
    ですので、その時期に清田さまがなにか文章をウェブなりなんなりに
    あげておられるのでなければ、同姓同名の別の方の話ではないかと思います。
    ただ、正直、このエントリーを自分で読み返してみても、なにを読んで感銘をうけたのか、
    今となってはさっぱりわかりませんw

    ブログを開設されておられたようですが、
    また機会あれば、清田さまのかかれておられるものを拝見させていただきたいですね。

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