声色を残す

人それぞれにビジネスの顔があって、よく使う言葉が長く仕事を続けるうちにその人独特の言い回しになっていってるように思う。

例えば出会い頭であったり打ち合わせに入るタイミングとか、依頼をするタイミングとかそういうときに発していたその人特有の定型句を感じたりするわけで。

人それぞれにビジネスの顔があって、よく使う言葉が長く仕事を続けるうちにその人独特の言い回しになっていってるように思う。

例えば出会い頭であったり打ち合わせに入るタイミングとか、依頼をするタイミングとかそういうときに発していたその人特有の定型句を感じたりするわけで。

その人の日常に接しているわけでないので普段どういう言葉使使ってるかわからないけども、そういう言葉というのはその人の特徴を非常に捉えてるじゃないかなと。

いってみればそんな口癖、この彼彼女の言葉に非常に惹かれる。

先に行く人が増えるにつれ、その人たちが使ったというか、作り出したオリジナルの言葉を自分の中に取り入れていくことで、その人は俺の中で行き続けるのではないかと、思っていて。
その口癖使ってる時にその人のことを思い出している、忘れない為にというより、取り込む、中で育てるという感じが近い。

「おねがいしときますー」
「すぅぃませーん」

Mac版picasaで日付がおかしくなる不具合

現状Eye-fiでNASに写真をアップロードし、picasaで閲覧。
Mac版picasaでNASと同期すると、同期は完了したのに写真が表示されない。
検索してみるとえらい古い日付の作成日でフォルダが作られたことになってる。
当の写真のEXIFを見ると、ファイル作成日、変更日は正しいのに、
ファイル日付というのだけえらい古い。
グーグレば同様の話があり、解決してない模様やね。

ファイルのプロパティのファイル日付について

日向正親による Zero Set解説

盟友日向正親から95年ぐらいにもらったミックステープの解説がスコブルセクシィなので、許可を得て掲載。その第3回。

Zero Set
グルグルの解説にもある、ちょっと異常なロック・ミュージック。タケが初めて「ひなてぃーの持ってるやつで初めてキた!」といわしめた一枚。噂には聴いていたが、これくらいすごいのは久しぶりに聴いた。ドイツ恐るべし。といってももう10年以上前の音源なんだけどね。メビウスというのは、ドイツ電子音楽の中でも特にオカシなクラスターのおじさん。もう60過ぎ。だけどやってることは全然変わってない。音が好きでたまらない、シンセの使い方は知ってるけれど、曲を演奏した試しがないひと。プランクは、当時のドイツで一番人気のあったミキサー&エンジニア。彼の作品は、エイドリアン・シャーウッドなどにも影響を与えている。で、最後にドタバタ叩きまくってるのがマニおじさん。いい仕事してます。
日向正親WEBサイト

日向正親 Damo’s Network解説

盟友日向正親から95年ぐらいにもらったミックステープの解説がスコブルセクシィなので、許可を得て掲載。その第2回。

Damo’s Network

CANのダモ鈴木、ミヒャエル・カローリ、グルグルのマニ・ノイマイヤーなどが集まって作られたセッション・グループ。要はダモ鈴木の日本凱旋公演用のメンバである。数年来のファンである自分の声が随所に入っている。いい記念だ。この時マニ・ノイマイヤー、御年60歳。このドラミングは驚異だ。97年東京二日目。会場に来たお客さんにだけ、その日の模様を後々無料配布した非売品。なお、ライナーに「この三回のコンサートで一番印象に残った言葉。東京の二度目のコンサートで“ダモさん 長生きしてくれよ~”とある若者の云った言葉。涙が出る程うれしかった」の若者、実はわし。それ以後、彼とはマブダチ(笑)。

日向正親WEBサイト

http://atemzeit.fem.jp/

日向正親 ハードロック解説

盟友日向正親から95年ぐらいにもらったミックステープの解説がスコブルセクシィなので、許可を得て掲載。その第一回。
花電車 2nd
2枚組。アルケミーから発売された作品の中でもっとも再プレス希望が多い作品でもある。明日のことはわからないが、わからないこともまた幸せだった時期にリリースされた。前回送った花電車とは雰囲気が全然違うのだけれど、どっちが好みだろうか。わしはどっちも好きだ。ハードロック時代になにもかも知ってしまっただけ。なお、三曲目からのソーシングとなったが、これはいろんな所に持っていって聴いていた罰。CDにヒビが入り、1、2曲目が聴けないから。
2枚組。アルケミーから発売された作品の中でもっとも再プレス希望が多い作品でもある。明日のことはわからないが、わからないこともまた幸せだった時期にリリースされた。前回送った花電車とは雰囲気が全然違うのだけれど、どっちが好みだろうか。わしはどっちも好きだ。ハードロック時代になにもかも知ってしまっただけ。なお、三曲目からのソーシングとなったが、これはいろんな所に持っていって聴いていた罰。CDにヒビが入り、1、2曲目が聴けないから。

マリア観音
現在、日本で最も非商業的なバンド。ベースの自殺などを乗り越えて、現在は杉並の公民館を毎月借り切ってステージに立つ。花電車とのハード対決で完全勝利し、おれから云わせると花電車にハードロックをあきらめさせたバンド。結成は80年代後半。ハードコアのライブを見て、おれならもっと凄いことができると始めたのはリーダーで身長・アクションすべてにおいてナイナイ岡村とうり二つな木幡東介が、岡村にはない「果てのないシリアス」さで観客すべてを圧倒する。死ぬまでに一度はライブを見ておいた方がいい。見せ物としてのミュージックというものがどういうものか、彼らは本当によく知っている。抽象的だが、そういわざるを得ない。ただ、濃いだけのバンドはどこにでもいる、でも本当のシリアスを知っているものはごくわずかだ。

DEW
現存する唯一のDEWフル音源。ハードロック好きなにんげんなら一度は通らなくてはならない道だと、勝手に思っている。演奏はどうでもいい、ボーカルの布谷文夫のキレ方におどろけ! 1971年フォークジャンボリーでのライブ。おなじ日、おなじステージに、彼がもといたバンドで旧友の竹田和夫率いる「ブルース・クリエーション」のグレートなライブがあり、それも続いて収録した。

その後、彼はDEWを解散し大瀧ファミリーの仲間入りをして、奇妙としかいいようのない「ナイアガラ音頭」をリリース、売れ行き不振のままサラリーマンになったが数年前復活。相変わらず相手が誰だれであろうとも食ってしまう熱いステージを繰り広げている。

ブルース・クリエーション
前述のDEWの狂乱ボーカリスト、布谷文夫が天才ギタリスト竹田和夫と組んでいたGSバンド「ビッキーズ」からブルースを演奏するために始めたのがこのブルース・クリエーションである。布谷は1st発売時点で脱退、代わりに入ったボーカリストがこのカタカナ英語で歌い倒す、これまた逸材の大沢博美である。2nd「悪魔と11人の子供達」でハードロック、とりわけブラック・サバスやクリムゾンを彷彿とさせるヘヴィ・チューンで日本ロック・ファンの度肝を抜く。

竹田和夫の分かれた女房で、未だに姓を名乗っている竹田さんとは東京で初めて行きつけになった近所のストーンズ・バーで知り合った。
「どんなひとでした?」
「あぁ、あいつはね、ただのギター少年なんだよ」
こういう、ロック・イディオムの中でインプロ・プレイするひとたちをどうにもこうにも忘れられない。ロックってそういうもんでしょ? なにも考えずにひたすら陶酔する、プレイヤもオーディエンスも。チューニングのずれすらかっこいいのは、焼けるほど熱い彼らのプレイそのものから来ていると思う。ハードロック最高!
後々、「クリエーション」と改名、マウンテンのフェリックス・パッパラルディとのセッション&プロデュース作などを発表した後「ロンリー・ハート」が大ブレイク。アダルト・ロックでゼニ儲けにいそしんだ。この辺はサンタナに近いものがある。この辺はハードロック最低!

続く。

日向正親WEBサイト
http://atemzeit.fem.jp/

ありとあらゆる行動を外部化して、管理したい。

なんとのう作業管理が固定化されてきたので、覚書。

Todoまわり
手書きノート、PC、iphoneの連携
1. A5ノートにtodo羅列、残タスクを当日欄で盛り込む
(全て洗い出す。)

2.タスク眺めて、当日のタスクとしてやるタイミングと時間をgooglecalendarに落し込み。
・繰り返しのあるものは、domo Todo+に登録。
・依頼分や締め切りがあるものは期日の指定時間に入れる。
リマインダを前日と時間10分前に設定する。

3.D3timerでgCalカウントダウンさせる。

4.割り込みタスクとかはその場でいつまで、どのぐらいかけるかを見積もり、googleCalenderに反映。

5.で、走る!

6.外ではiphoneでCalenGoodomo Todo+でチェック、更新する。

欲しいもの、気になるもの
PC、iphoneの連携。

1.Google Tasksに登録。

2.googleCalenderで表示させて、なんとなく気にかけておく。

課題
・思いつきや、方向性やらの覚書も取り込んでいきたい。
・欲しいもの気になるものの購入キッカケとなる仕掛けが欲しい。
・物事をコツコツ積み重ねというのができないので、そのサポートを考えたい。

processing 1.0.9リリースされてました。あとjavaの保存ダイアログ文字化け対応とか。

processing 1.0.9リリースされてました。
Ubuntuにインストール、実行後にキーボード受け付けなくなるバグが解消されてました!

あとやっぱりjavaの保存ダイアログ文字化けするので、以下参考に変更をば。

http://ssmk.blogspot.com/2007/01/ubuntu-java.html

#processingディレクトリで利用するjavaのフォントディレクトリに移動。
cd /opt/processing-1.0.9/java/lib/fonts/
sudo mkdir fallback
cd fallback
#使いたいフォントコピー。
sudo cp /usr/share/fonts/truetype/ipafont/ipa* .
sudo mkfontscale
sudo mkfontdir

これで解決。

でもホンマはインストール済みのjava見にいくようにしたほうが楽なんやろなー。

coreserverにredmineインストール、ついでにサブドメインで運用。

coreserverにredmineをインストールしようとして四苦八苦。

もーーーほんまにいったりきたりしながらようやくインストールできた。

http://wp.n-brid.com/2009/02/14/145/

ここを参考にしながらだけど、一筋縄ではいかなかったなー。
今回はruby on railsからインストールしてます。
で、バージョンは確実動作の以下。

Ruby 1.8.5 (CORESERVERインストール済み)
RubyGem 1.3.1
Rails 2.2.2
Redmine 0.8.0

で、インストールの流れ。

coreserverにredmineをインストールしようとして四苦八苦。

もーーーほんまにいったりきたりしながらようやくインストールできた。

http://wp.n-brid.com/2009/02/14/145/

ここを参考にしながらだけど、一筋縄ではいかなかったなー。
今回はruby on railsからインストールしてます。
で、バージョンは確実動作の以下。

Ruby 1.8.5 (CORESERVERインストール済み)
RubyGem 1.3.1
Rails 2.2.2
Redmine 0.8.0

で、インストールの流れ。

まず、.bashrcを作る(または追記で)rubyのパスを準備。

vi .bashrc

#ruby

export PATH=$PATH:$HOME/bin:$HOME/lib/ruby/gem/bin
export RUBYLIB=$HOME/lib/:$HOME/lib/ruby
export GEM_HOME=$HOME/lib/ruby/gem

で、初期化。

source ~/.bashrc

ほんで、まずはrubygemをインストール

cd tmp/
wget http://rubyforge.org/frs/download.php/45905/rubygems-1.3.1.tgz
tar xvzf rubygems-1.3.1.tgz
cd rubygems-1.3.1/
ruby setup.rb config –prefix=$HOME

source ~/.bashrc
rehash
gem -v

いけたら、今度はrailsを。今回は確実動作といわれている2.2.2をインストール。

gem install rails -y -v 2.2.2
rails -v

で、問題なくいけたら、次はredmine。ざっと行きます!

#redmineインストール
mkdir -p $HOME/framework/rails/

#ZIP解凍
tar zxvf redmine-0.8.0.tar.gz
redmine-0.8.0.tar.gz

#ディレクトリ名変更
mv redmine-0.8.0 redmine

#パーミッション設定変更
cd redmine

chmod -R o+w log tmp

#configのdatabase.yml.exampleをdatabase.ymlにリネーム
vi database.yml

production:
adapter: mysql
database: データベース名に変更
host: localhost
username: データベースユーザー名に変更
password:変更
encoding: utf8

#ほんでDBをつっこむ

#DB初期化
rake db:migrate RAILS_ENV=”production”
#初期データ入力
rake load_default_data RAILS_ENV=”production”

jaを選択

/configの
#environment.rbを更新
$LOAD_PATH.push(“/virtual/ユーザー名/lib/”)
$LOAD_PATH.push(“/virtual/ユーザー名/lib/ruby”)
ENV[‘GEM_HOME’] ||= ‘/virtual/ユーザー名/lib/ruby/gem’
ENV[‘RAILS_RELATIVE_URL_ROOT’]=””

/configの
#email.ymlを更新
delivery_method: :smtp
smtp_settings:
address: *****
port: 25
domain: *****
authentication: :login
user_name: *****
password: *****

public/dispatch.cgi.exampleをpublic/dispatch.cgiに、
rubyのパス変更
#!/usr/local/bin/ruby

こっからはドメインを設定。

mv $HOME/public_html/redmine.*****.com $HOME/public_html/redmine.*****.com_
#公開フォルダにシンボルリンク設定
ln -s $HOME/framework/rails/redmine/public $HOME/public_html/redmine.*****.com

ここまでで、無事インストールできてればOKですが、なんだcgi wrapperrorとか出たら。以下。

#立ち上がらんかったら、この辺り試せ。
#/config/environment.rb 12行目

#手持ちのrailsのバージョンに変更
RAILS_GEM_VERSION = ‘2.2.2′ unless defined? RAILS_GEM_VERSION

/config/boot.rb 3行目

#RAILS_ROOT = File.expand_path(“#{File.dirname(__FILE__)}/..”) unless defined?(RAILS_ROOT)
RAILS_ROOT = “#{File.dirname(__FILE__)}/..” unless defined?(RAILS_ROOT)

ほんでインストールできた!

けど、重いな。。。

デヴィ夫人オフィシャルブログ、ちょっとびびった。

mixiからのリンクで目に留まったのやけど、なんとアティチュードをもっとることか。
ゆうてることがどうとかはいったん保留して、物申す姿勢は尊敬に値するな。

デヴィ夫人オフィシャルブログ「デヴィの独り言 独断と偏見」by Ameba.

まあ、セレブ文化人として、こうした姿勢を持つことは当然なのやろうけど、日本に帰化してとかなんだかんだあって政界進出して重要ポストにぎるとかなると、まあ他の政治家とは変わらぬ、あいまいとした物言いになるのやろうなとは思う。

ふと降りてきたのは、政治家は普通の人間がやりよる場所であって、指導者は狂人か天才か紙一重がやりよるやろうなあと。

とか件のブログの続き読んでたら、この人敵に回すとやばいなと思ったw

プチ真実

テレビはいっぱいいろんなものをみせてくれる。

小さなことは誇張して、大きなことは猥雑にして。 

 結局のところ、君が選ぶことを私はみているしかない。
そこにいたるなかで、どんなことがあるのか知っている限り伝えて、
私がなにを信じているかをつたえられるぐらいだ。

生善とか生悪とかよりも、
良心は、怠惰の前では赤子同然。

忘年に際して

今年の反省点としては、

  • あまり思い入れを入れない。
  • 自分が正しいと思ったことでも、許可は得る。
  • 職責をまず考える。
  • 父親とは?と問い続ける。
  • なにに羞恥心をおくかを考える。

といったところ。

とかいいつつ、本当の忘年まで追記していく予定。

500万人、だっけか。

500万人といわれてもぴんとこないけども、家族でmixiに参加しているのを見つけると、秘密もくそもあったもんじゃねーなーとか思った。

知人・友人に紹介してもらわないと入会できないからクローズドで秘密共有な気分って、どこから湧き出した幻想なのんやろかなー。

わしかってにおもってただけかな。 

なんかしらんがチャリンコが嵌められた。

まあ、大ネタがひかえてはおるのですが、その大ネタに振り回され京都ー大阪ー神戸を右往左往と先週末から。

肝心の足、俺チャリンコ(無名)を駆使しておったのですが、JR大阪駅前にすこし(3日)ほど置かさせていただいており、さて乗ってこまそかと鍵をはずしてみると、なんや知らんぶっといワイヤーチェーンの鍵がかかっておりました。
あらてのいたずらかと思い、再度施錠してその場をさったんやけど、
これって初めての体験なので、わが同士のみなさま、どのような手管か教えてもらえると幸いです。

 で、060811追記——

某巨大SNSサイトにて写真見せろやといわれたので恐縮ですがパチリ。

チャリンコに罠 全景

 後ろについとるのがわしの鍵。後ろについとるのがわしの鍵。

あれ?前にもついとる。あれ?前にもついとる。

で、嫁に相談したところ、「ポリに相談せい」と怒られたので、ポリに相談したところ、とりあえず交番までもってこいと怒られたので
交番に持っていったところ、
幸いにも防犯登録がしてあったので、 確認してわしのものと判明、

さて切ったろかとポリが用意したのが万能はさみとラジオペンチとチューインガムこすりとるヘラ。
「それやったらアラタ船長よんで、なんとかしてもらうわ!!」
とひさしぶりに驚愕したが

しばらくしてもう少し賢そうな婦人警官(サル顔)がワイヤーカッターもってきたので一件落着。

ポリにもこんなん前例あるの?と聞いたところ、「はじめてや。」とのこと。

何やったんや一体。 

 

禁煙というかここ20年ほどの習慣であったところの喫煙がなくなった。

07/09からタバコをやめちゃったんですが、ここでちょいとふりかえりでも。 06/07/31現在、たばこいらない調子は続いてます。

 060709

禁煙初日。
・あ、ここでタバコすってたなあというタイミングが把握できた
・飯食っても満足できない。満腹感がない感じなので、また食うが、満腹しない。>満腹中枢への刺激伝達が、ニコチン欠乏から阻害されるためやと思う。
・12時超えると眠くなった。以前は4時ごろまで起きていた。

060710
本日から平日、事務所では喫煙率が高いので仕事の合間の一服など、若干不安要素がある。
どのようなきぶんになるかみてみたい。
・朝起きて調子を感じてみるが、別段ニコチン服用時とかわらない。
・集中力が散漫だが、なんとかこなせてる。
・普段タバコすうタイミングのテンションのまま次のジョブに入るため、効率が落ちるということはない様。ただ、全体を把握できていないため、凡ミスの恐れ多し。
・普段タバコをすっていたタイミングで、お茶を片手にウロウロ。当然のごとく、タバコ喫煙時のような、ヒラメキ感はおこらないが、
・現在15時過ぎ。タバコを吸いたいっていう気分がおこらない!!
・本日はざこば練習のためスタジオへ。なんだかテンションがどんどん高くなる。

 

 060711
禁煙3日目にはいって一時間ほど。さきほど飯を食ったが、前夜のような満たされない感じはなかった。
それから寝て朝6時ごろ目がさめる。とくに普通の体調、しんどいとかもない。
とかいいつつ二度寝繰り返して、8時半ごろから身支度。なんだか時間が長い。
出勤後、本日は精神的ストレスが強い一日であったが、いつもタバコすうタイミングで、お茶をもってウロウロ。
いつもは、こうのタイミングでタバコ吸ってると、ピンとひらめいたりするが、おそらくニコチンが不足状態からいっきに充填されるので、そのギャップから視野とか知覚の急激な刺激が起こるんではないかと。
では、こーゆうのを日常で具現化するとなると、環境を変える?日常を違った視点で強制的に見せる場所が必要なのかもなあ。
不意をついてタバコすいたい感がもどってくることがあるが、
腰をすえていま自分に吸いたいのか問うてみると、とくに返答もないので、そろそろ肉体的なニコチン依存は抜けてきたのやろうか?