20180911study

近所の酒屋でくっきーとコラボしとる酒があった。

でもって長男の勉強みだしたが、因数分解とか全然わからん。
わからなすぎてこぅ、「なるほどそーか!」感が連発して逆に楽しい。

素因数分解とかパズルやんか、オモロいなぁ〜

こんな面白いことやってたはずなのに、中学の時、何したったんやろか

不安な世の中

大阪府警からの安心・安全メールにて。

07月01日17時40分頃、大阪市天王寺区小宮町1番付近で、

小学校高学年男児が友人らと遊戯中、通りがかった男に「そこで遊んだらあかんやろう。どこの小学校や。」と怒鳴られ、いきなり顔を殴られる事案が発生。
男は、年齢65歳位、髪の毛は短めの白髪頭、身長155㎝位、体格は中肉であった。
地図:http://www.map.police.pref.osaka.jp/index.aspx?type=3&id=28980
不審者を見かけたらすぐに110番通報するか、最寄りの警察署へ通報してください。
発信:天王寺
正直状況がわからんのでなんともいえんけど、
昔のような頑固親父がやんちゃぐれに喝をいれただけなのだとしたら、世知辛い世の中やなあとおもう。

これはいかな!パズルの世界展

これはいかな!ボードゲーム・パズル好きにはたまらんのではないですか?

というか、このアミューズメント産業研究所って、オモロそうなとこやなあああああ!!
わしも研究したい!

パズルの世界展
2009年1月19日(月)~2月15日(日)
大阪商業大学アミューズメント産業研究所

http://ouc.daishodai.ac.jp/facilities/ams_labo/exhibition.html

秘めた思いをその指先に集め、高校生活の全てを注ぎ込む。(誇張)つまようじ ブリッジ コンテスト

熱い男たちの宴。

いやー熱いスピリットがふつふつふつとわいており、とっても好感もてる。

日本航空専門学校で毎年行われているつまようじブリッジコンテスト、

最初見たときはおふざけかと思ったが、内容を読むと、これがまた熱く、失いかけた夢に揺さぶりかけてくれる。

ルールは、

1) 爪楊枝と木工用ボンド使って500mmのスパンに架ける橋を作る
2) 完成重量を100グラム以内とする
3) 中央部に荷重をかけ、10秒間耐えたらクリヤーとし、走り高跳び方式で荷重を増加していく

そして、

規定に違反しないならば、作り方は自由。過去の経験を参考にするかしないかも、自由。

このおおらかさが、噴出す妄想をがっちりとうけとめ、一般参加までも登場して9年。

すごいやつが現れた。

250Kg。

俺が2人。それでもたりない。

そんな荷重に耐えたこいつは、日本の技術の底力を見せてくれたのかもしれない。

2005年の覇者

つまようじ ブリッジ コンテスト

http://gijyutsu.net/bridge/

番外:爪楊枝にも深い歴史有り。広栄社つまようじ資料室

豊人が遂に絵を描いた。

マイサンはついに他人が絵として認識できるモノを書き記すことに成功した。新幹線。画面中央に横たわる、うんこのようなものの両側に窓らしきモノが書かれているものがそうだ。

完成後、興奮のあまりグルグルをかきまくったとのこと。それふくめて天才だ。

中学にすらはいれんこのご時世。東京出版_中学入試速報2006

ふらふらとしておると本年度の中学入試問題が公開されていたので、

ぼんくら小学生当時は夢のまた夢、灘中学校の試験をクイズ感覚でためしてみた。

nada tyu test

えーと、最小公倍数せなあかんのやね。

最小公倍数ってどうやるんやったっけ。で、インターネットを検索。

よくわからなかった。

ちゅうか、2006とあるので、これななにかのキーなのかもしれない、

解が実は灘中学の創立記念日になるとか、そうゆう素敵解なのかもしれないが、解けないのでわからない。
東京出版_中学入試速報2006