20181009study

さて帰宅して長男テスト勉強の介錯。

前説によると数学が50点だったとのことで、さてこれまでのやり方は上手くいってるのかなどなどサポートを行うシミュレーションしながら……

パパ業務中ぐらいアイスぐらい喰わせてや

英語が苦手やねん

スペル間違えまくり、文法てでこまくりの長男に向けて「オートーチャンはアラビア語やってんねん。見てみ?全然わからんやろ?トーチャンは読んで、書けるようになりたいねん」などと言語を獲得する楽しさ、というか

ある時パッと開ける感じの興奮を提示してみた。

なんや安心したような、悩み晴れたような顔になったのでまずはクリアしたかな。

気遣わせたのかどうか

三男がしばらく前からチャレンジしたいチャレンジしたいって言っており。

考えとくわでのらりくらり交わしていたところ、「チャレンジもういいわ」とのこと。

なんでなんて聞くと、

「大変やと思ったから」って。

イヤァ小3に気を使わせたか失敬失敬などと思ったが、今にして思えば勉強すんのが大変ってことやろかな。これはうっかり。

ヤバイヤバイ

自前サーバのphp更新しようとしてバックアップ取って作業したら本番サーバやった。

しかも失敗してて慌ててバックアップに差し替え。

いや〜思い込みってのは恐ろしいもんです。

ssh時プライベートipは必ず確認しよう。

地域で防災訓練

わしんとこは藤野森学区、疎水から東。

地蔵盆ではほんま町内だけやけど、防災訓練となると近隣町内で暮らす方々と会える。

体育館内は各省庁のブースと、関電、大阪ガスとかのライフライン企業の防災の取り組みや、機器の安全確認方法を紹介するブースなどなど。

館外には消防署の煙体験施設や救護所設営とかされておった。

で、みんなで移動して消防署の指導のもとなんやかやするのかと思ったら「体育館内での避難生活を想定して、自主運営する体験をします」って事で、被災者自身で避難所運営ワークショップが始まることに。

本部から総務部、物資、情報伝達や保健部などなど業務部門に切り分けたチームを作ってホウレンソウを守りながら進めていくとのことで部員と部長を集まった地域ごとに募り、それぞれ何を担うのか体験していくという、混沌の中でどうやって秩序を維持するかって訓練じゃった。

仕事柄が役立つかと思い情報伝達部門担当したがこれがまたバタバタと忙しく、なんであれ運営ってのは大変だと身にしみてるが、これが震災とかだとホンマ心身に来るなと思いつつ。

それでも秩序の維持に積極的に関わるってのは悪くないなと思った。

何かを維持するために人と協力して目指していくって事自体が、希望の光だわ。

minutiae iOS App 賞賛されていない生活を切り取る

wiredで紹介していたアプリケーションが面白そうなので、ダウンロードしてみようかとstoreで検索したところ、1800円。

ちょっと躊躇したわけだ。

一日の指定される時間帯で写真を取り、それが共有されるという試みなのやけど、
SNSとちがうのはいいねなりプロフィールなりフォローなりの概念がないanti-social media、そして4年程度のプロジェクトで最終的に希望者にはその日々取り続けた写真を製本して購入できるようになるよう。

wiredで紹介していたアプリケーションが面白そうなので、ダウンロードしてみようかとstoreで検索したところ、1800円。

ちょっと躊躇したわけだ。

一日の指定される時間帯で写真を取り、それが共有されるという試みなのやけど、
SNSとちがうのはいいねなりプロフィールなりフォローなりの概念がないanti-social media、そして4年程度のプロジェクトで最終的に希望者にはその日々取り続けた写真を製本して購入できるようになるよう。

The Book

さてはてその1800円(日本円換算)の内訳があったのでその支払いに納得できるか眺めることとする。

FAQs

AWSのCloudFrontに既存のWordPressサイトを組み込ませる

ここみててなるほどと思ったので試してみた。

WordPressサイトをCloudFrontで配信する
http://qiita.com/Ichiro_Tsuji/items/38592e737257cb45ca13

で、
AWSのCloudFrontに既存のWordpressサイトを組み込ませるのにちょいと試行錯誤してみた。

目標:現サイトのドメインでcloudfrontに接続させる。

現サイトはsub.hoge.comとした場合の流れ。

  1. httpconfのVirtual Hostから、ServerName”sub.hoge.com”を”sub-cloud.hoge.com”に変更
  2. serverをリスタート
  3. Route56のhostzoneに”sub-cloud.hoge.com”を追加、EC2のIPを指定
  4. wordpressのsite URLを”sub-cloud.hoge.com”に変更
    先のURLではhomeURLも変更とあるけど、変更したらログインできなくなったのでそのままでやってみている。
  5. cloudFrontのオリジンに”sub-cloud.hoge.com”を追加
  6. cloudFrontのCNAMEsを現サイトの”sub.hoge.com”に変更
  7. Route56のhostzoneに”sub.hoge.com”をエイリアスに変更、cloudFrontのDomainName追加

これでとりあえず稼働中。
爆速や!

さよならEvernote 、こんつわOnenote ~移行時の備忘録など~

pen case

Evernoteは有料プランユーザーだったけど、Skitchのサポート終了や、今更感のあるプラン改定とかちら見していると
なんかきな臭い匂いを嗅ぎ取ったのでEvernoteからOnenoteにデータ移行することにした。

で、Onenoteが提供しているツールを利用して移動を開始したところ、1日では終わらんかった。(7GBためこんでた。)

ツールは同名ノートの場合はインポート毎に日付つきの差分を取ってくれるので、サイズを比較しながら、
一番データサイズが大きいノートを正解として運用することに。

てこってonenoteのDesktopとOnlineの使い勝手20161025時点。

Onenote2013はWindows10では強制終了してまう。

もしものことを考えて、GoogleDocsにも移行できればと考えており、おそらく現時点でエクスポートに対応しているのはOneNote2013が最終。

で、起動してみたところ、ちゃらっと強制終了してしまう。
どないしようもないので、一旦諦める。GoogleDocsがインポートツール用意すればええのになぁ。

OnenoteアプリでGoogle日本語入力が弾かれる。

Onenoteアプリで使い勝手を見ていたところ、日本語入力ができないことに気がついた。
MicrosoftIMEを入れ直し、ツールで切替たろかしらんと考えていたところ、いまではOSレベルで対応しているのね。
Windows 8のIMEのオン/オフをアプリごとに制御するhttp://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1212/14/news050.html

Evernoteのタグがセクションに変換されるのやけど…

これが使いづらい。ノート>ページ>セクション>と階層化されるので、タグ的な利点がない。
ノートの串刺し検索もできないようなので、膨大な数があると、何がどこにあるのかさっぱりw以前はタグのような仕掛けもあったようなのだけど、現状使えない模様。
セクションの統廃合もかなりめんどくさい。デスクトップアプリではセクションを変更しようとすると、1ノート毎に移動させなならんので面倒至極。

ちょっとEvernoteに戻ろうかなとか思ったり。

同期してバックアップ的な使い方できるとかならええかもな。

AWS S3をネットワークドライブ扱いにしたいので覚書

 

AWSアカウント作ったらこれだけはやっとけ!IAMユーザーとAuthyを使ったMFAで2段階認証
http://qiita.com/yoshidashingo/items/cd206daca0596659b440

Mac OS X Yosemiteでyas3fsを使ってS3をマウントする
http://qiita.com/mmizutani/items/69687c88386e7eb12bb7

AWS S3 のバケットに独自ドメインを割り当てて、静的ファイルをホスティング

AWS S3 のバケットに独自ドメインを割り当てて、静的ファイルをホスティング

WordPressの画像ファイルをS3に保存する(メディア機能連携)

WordPressの画像ファイルをS3に保存する(メディア機能連携)


https://dogmap.jp/2013/03/01/nephila-clavata/

concrete5からアップロード

concrete5 CMSのファイルアップロード先をAmazon S3に指定する

processing 1.0.9リリースされてました。あとjavaの保存ダイアログ文字化け対応とか。

processing 1.0.9リリースされてました。
Ubuntuにインストール、実行後にキーボード受け付けなくなるバグが解消されてました!

あとやっぱりjavaの保存ダイアログ文字化けするので、以下参考に変更をば。

http://ssmk.blogspot.com/2007/01/ubuntu-java.html

#processingディレクトリで利用するjavaのフォントディレクトリに移動。
cd /opt/processing-1.0.9/java/lib/fonts/
sudo mkdir fallback
cd fallback
#使いたいフォントコピー。
sudo cp /usr/share/fonts/truetype/ipafont/ipa* .
sudo mkfontscale
sudo mkfontdir

これで解決。

でもホンマはインストール済みのjava見にいくようにしたほうが楽なんやろなー。