AWS モニタメトリクスでタイムゾーンを変える

AWSのCloudWatchで表示されるメトリクスがUTCだったので、なんか変更する方法ないんかいなと長いこと不満に思ってたら、
変更方法あったのね。ダッシュボードの右上「カスタム」から現地タイムゾーンで解決。

CloudWatch ダッシュボードの時間範囲または時間形式を変更する:ダッシュボードの時間形式を変更する方法
http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonCloudWatch/latest/monitoring/change_dashboard_time_format.html

ああ、スッキリ。

声色を残す

人それぞれにビジネスの顔があって、よく使う言葉が長く仕事を続けるうちにその人独特の言い回しになっていってるように思う。

例えば出会い頭であったり打ち合わせに入るタイミングとか、依頼をするタイミングとかそういうときに発していたその人特有の定型句を感じたりするわけで。

人それぞれにビジネスの顔があって、よく使う言葉が長く仕事を続けるうちにその人独特の言い回しになっていってるように思う。

例えば出会い頭であったり打ち合わせに入るタイミングとか、依頼をするタイミングとかそういうときに発していたその人特有の定型句を感じたりするわけで。

その人の日常に接しているわけでないので普段どういう言葉使使ってるかわからないけども、そういう言葉というのはその人の特徴を非常に捉えてるじゃないかなと。

いってみればそんな口癖、この彼彼女の言葉に非常に惹かれる。

先に行く人が増えるにつれ、その人たちが使ったというか、作り出したオリジナルの言葉を自分の中に取り入れていくことで、その人は俺の中で行き続けるのではないかと、思っていて。
その口癖使ってる時にその人のことを思い出している、忘れない為にというより、取り込む、中で育てるという感じが近い。

「おねがいしときますー」
「すぅぃませーん」

ついにきましたねえ、iOS11,標準でAR対応。

メタイオ社買収された当時は正直どうしよかと思ったものですが、ついにOSレベルで実現化。
タッチストリーム社が買収されたときもマジかと思ったけど、ちゃんと製品にぶっこんでくるところはよいなあ。

http://japanese.engadget.com/2017/06/21/arkit/

AWSのCloudFrontに既存のWordPressサイトを組み込ませる

ここみててなるほどと思ったので試してみた。

WordPressサイトをCloudFrontで配信する
http://qiita.com/Ichiro_Tsuji/items/38592e737257cb45ca13

で、
AWSのCloudFrontに既存のWordpressサイトを組み込ませるのにちょいと試行錯誤してみた。

目標:現サイトのドメインでcloudfrontに接続させる。

現サイトはsub.hoge.comとした場合の流れ。

  1. httpconfのVirtual Hostから、ServerName”sub.hoge.com”を”sub-cloud.hoge.com”に変更
  2. serverをリスタート
  3. Route56のhostzoneに”sub-cloud.hoge.com”を追加、EC2のIPを指定
  4. wordpressのsite URLを”sub-cloud.hoge.com”に変更
    先のURLではhomeURLも変更とあるけど、変更したらログインできなくなったのでそのままでやってみている。
  5. cloudFrontのオリジンに”sub-cloud.hoge.com”を追加
  6. cloudFrontのCNAMEsを現サイトの”sub.hoge.com”に変更
  7. Route56のhostzoneに”sub.hoge.com”をエイリアスに変更、cloudFrontのDomainName追加

これでとりあえず稼働中。
爆速や!

横スクロールが必要なデカイ画像のときに重宝したjQueryプラグイン

どうにもこうにもでかい画像にイメージマップ仕込むといううことになって、
スマートフォンならピンチなりで拡大したりドラッグできたりと、直感的な操作ができるけど、
PCだとキーボードとマウス組み合わせて動かさなきゃなので使いづらいことこの上なし。
なんかええ方法ないかいなと探っていると見つけた。ドンピシャ。

【JavaScript】ドラッグ可能な横スクロールを実現するkinetic.js【プラグイン】
http://davetayls.me/jquery.kinetic/

開発元はこちら。
http://www.p-nt.com/technicblog/archives/140

さよならEvernote 、こんつわOnenote ~移行時の備忘録など~

pen case

Evernoteは有料プランユーザーだったけど、Skitchのサポート終了や、今更感のあるプラン改定とかちら見していると
なんかきな臭い匂いを嗅ぎ取ったのでEvernoteからOnenoteにデータ移行することにした。

で、Onenoteが提供しているツールを利用して移動を開始したところ、1日では終わらんかった。(7GBためこんでた。)

ツールは同名ノートの場合はインポート毎に日付つきの差分を取ってくれるので、サイズを比較しながら、
一番データサイズが大きいノートを正解として運用することに。

てこってonenoteのDesktopとOnlineの使い勝手20161025時点。

Onenote2013はWindows10では強制終了してまう。

もしものことを考えて、GoogleDocsにも移行できればと考えており、おそらく現時点でエクスポートに対応しているのはOneNote2013が最終。

で、起動してみたところ、ちゃらっと強制終了してしまう。
どないしようもないので、一旦諦める。GoogleDocsがインポートツール用意すればええのになぁ。

OnenoteアプリでGoogle日本語入力が弾かれる。

Onenoteアプリで使い勝手を見ていたところ、日本語入力ができないことに気がついた。
MicrosoftIMEを入れ直し、ツールで切替たろかしらんと考えていたところ、いまではOSレベルで対応しているのね。
Windows 8のIMEのオン/オフをアプリごとに制御するhttp://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1212/14/news050.html

Evernoteのタグがセクションに変換されるのやけど…

これが使いづらい。ノート>ページ>セクション>と階層化されるので、タグ的な利点がない。
ノートの串刺し検索もできないようなので、膨大な数があると、何がどこにあるのかさっぱりw以前はタグのような仕掛けもあったようなのだけど、現状使えない模様。
セクションの統廃合もかなりめんどくさい。デスクトップアプリではセクションを変更しようとすると、1ノート毎に移動させなならんので面倒至極。

ちょっとEvernoteに戻ろうかなとか思ったり。

同期してバックアップ的な使い方できるとかならええかもな。

AWS S3をネットワークドライブ扱いにしたいので覚書

 

AWSアカウント作ったらこれだけはやっとけ!IAMユーザーとAuthyを使ったMFAで2段階認証
http://qiita.com/yoshidashingo/items/cd206daca0596659b440

Mac OS X Yosemiteでyas3fsを使ってS3をマウントする
http://qiita.com/mmizutani/items/69687c88386e7eb12bb7

AWS S3 のバケットに独自ドメインを割り当てて、静的ファイルをホスティング

AWS S3 のバケットに独自ドメインを割り当てて、静的ファイルをホスティング

WordPressの画像ファイルをS3に保存する(メディア機能連携)

WordPressの画像ファイルをS3に保存する(メディア機能連携)


https://dogmap.jp/2013/03/01/nephila-clavata/

concrete5からアップロード

concrete5 CMSのファイルアップロード先をAmazon S3に指定する

AWSの課金が始まった。

無料試用期間一年経って、Amazon Web Servicesの課金がスタート。
で、トータル52ドルと15セント。
現在の契約はEC2、RDSともにmicroInstance。
5ドメインを運用している。

以下内訳。

AWS Service Charges $52.15
Data Transfer $0.34
Elastic Compute Cloud $20.65
RDS Service $24.97
Route 53 $2.53
Simple Notification Service $0.00
Simple Storage Service $0.01
CT to be collected $3.65
GST to be collected $0.00
US Sales Tax to be collected $0.00
VAT to be collected $0.00

正直やすいか高いか良うわからんね。

ExcelのVBAでシートを一括保護する。あと画像貼り付けは許可する

ExcelのVBAでシートを一括保護するしておくVBA。
あと画像貼り付けは許可したい場合は
DrawingObjects:=False
で描画オブジェクトのロックを外しておく。

Sub alllock() '全シート一括保護
Dim W As Worksheet
For Each W In Worksheets
W.Protect Password:="passwd", DrawingObjects:=False
Next W
End Sub

Sub allrelease() '全シート一括保護解除
Dim W As Worksheet
For Each W In Worksheets
W.Unprotect Password:="passwd"
Next W
End Sub

その他設定値は以下参照
http://www.officepro.jp/excelvba/sheet_ope/index2.html

はじめてのVBA ~

参院選2013京都選挙区 山内成介氏とのやり取り

先の投稿「参院選2013に向けてのスタンス」でお伝えしたように、参院選京都選挙区候補者の方々におこなった質問に対しての
やり取りを掲載していきます。

山内成介氏とのやり取り

わしからの質問

京都市伏見区墨染に住む武村と申します。
本メッセージは参院選候補者の皆様に一斉配信させていただいています。

明日の投票を迎えるにあたり、私なりに考える今後の日本の方向性
に対して、どの方が実現・推進しうるのか計りがたくご連絡した次第です。
ついては以下の内容に関して議員として、または政治的に活動していく中で方向性が合致する部分、
しない部分などお考えのところをご享受いただければと思います。

“原子力発電即時廃止して
「我々の責務として」
施設と放射能廃棄物を人体影響がない時点まで完全隔離するマイルストーンをうち、国内外と連携して実現。
その負担は責務として「日本国民」が担う。
同時に原子力に変わる電力事業を推進。
これらの実現に伴い実現した技術発展を国外に展開する。”

また、ご回答いただいた内容はfacebookまたは私の運営するブログ上で公開させていただいて
よろしいでしょうか?

大変お忙しい中恐縮ですが、なにとぞよろしくお願いいたします。

山内氏からの返信

武村さん メールありがとうございます!こういうやり取りができるのがネット選挙のいいところ
だと思います。
私の原子力政策は脱原発です。まずは原発の自体に与える影響は勿論ですが、原発は本当に経済面でも
やすいのかが私の中で疑問におもうところです。2010年のエネルギー白書では原発5円~6円 火力7~8円
水力8円~13円です。

この数値は2004年総合資源エネルギー調査会電気事業分科会コスト検討小委員会が審議しまとめた報告書です。
しかしこの資料は電事連の作った資料です。そこが問題です。電力会社の作ったパンフレット「原子力コンセンサス」にも
まったく同じ数値が示されています。
そしてこの試算方式を調べてみるとめちゃめちゃな事が分かります。

こういった事をまず見直す事が大事。
後は原発のコストをもっと国民的観点で試算する必要があります

まずコストに増殖炉や核燃料サイクル技術にかかる政策コスト、そして電源3法に基づく交付金もコスト
の総体として捉えるべきです。
この体制を打破しないで再稼動はありえないです。

徹底的に試算を見直しそれでもコスト面、安全面を含めて稼動を決めるべきだと思います

それを受けてのわし返信。

山内様

早速のご返信、ありがとうございました。
山内様の脱原発とする原子力政策、理解いたしました。また、よろしければ核廃棄物に対する政策ございましたら、お考えの所を教えていただければと思います。
既に何処かで記載されているのでしたら、そちらをご提示頂けましたら拝見させていただきます。

それでは本日最後ですが選挙活動ご健闘くださいませ!

続いて山内氏から。

核廃棄物に関してはワンスルー方式にすべきだと思います核燃料サイクル方式は今すぐ
やめるべきです。
宇宙にも飛ばしたいところですが基本的には脱原発ですので、廃棄物はでないと思います。

というやり取り。2013/07/20 時点

dreamhostのone-click installsにしてやられた

dreamhostのone-click installsはDBも一緒にセットアップしてくれる上、
アップデートも自動でしてくれるので頼もしいのだけど、
Dreamhostに設置しているCMSのインストールディレクトリを先日軒並み変更していたら、
当然のごとく自動アップデートは登録されたディレクトリに対してアップデートかけるわけで。

個人管理のサイトが軒並み初期化。

ということで、Dreamhostのone-click installされたリスト確認して
自動アップデートはNotifyだけにして、
今後は手動で。

dreamhost one-click installs
Dreamhost one-click instals

まあ、このリスト画面でインストール先変更とか出来ればええのやけど、
それはそれでまずいわな。

まあ、手動で戻せばいいのやけど、問題はそのもどさなならん数やな……

ほえほえ

画像に使っているフォントを調べる方法

画像に使っているフォントを調べたい場合、
http://www.myfonts.com/というところを利用するとかなりの精度で洗い出してくれる。

myfonts

目視でいくならここ。
http://www.identifont.com/

その後、そのフォントがfreeで代用可能か調べるならここ。
http://www.fontpalace.com/

画像解析でフォントを特定できるなんて、いい時代やね。

Googleアナリティクスのアドバンスフィルタで正規表現を使う

業務の中でgoogleAnalyticsの集計時にアドバンスフィルタ使うことがあるのやけど、
抽出条件がややこしいと、条件を一杯追加する形になってめんどくさかった。

で、正規表現使えないのかと調べると、やっぱり使えた。
プルダウンで正規表現一致を選択すればいいのやった。
googleanalytics_Regex

あとはカンペみて式考える。
アドバンス フィルタ 正規表現

keepassでアカウント一元管理、iphoneもikeepassで。

ikeepassの現行バージョン2.1ではDropboxでもファイルまでのフルパスで取り込み可能。

ただし、トラックバック先にもあるこれが重要やね。

この時アップするファイルはWindows(Desktop)版 KeePassの保存ファイルではなくExportでのV1.x系の*.kdbファイルを置く。
*kdbxファイルだとiKeePass側で認識してくれない。

 

http://ikeepass.de/

ありとあらゆる行動を外部化して、管理したい。

なんとのう作業管理が固定化されてきたので、覚書。

Todoまわり
手書きノート、PC、iphoneの連携
1. A5ノートにtodo羅列、残タスクを当日欄で盛り込む
(全て洗い出す。)

2.タスク眺めて、当日のタスクとしてやるタイミングと時間をgooglecalendarに落し込み。
・繰り返しのあるものは、domo Todo+に登録。
・依頼分や締め切りがあるものは期日の指定時間に入れる。
リマインダを前日と時間10分前に設定する。

3.D3timerでgCalカウントダウンさせる。

4.割り込みタスクとかはその場でいつまで、どのぐらいかけるかを見積もり、googleCalenderに反映。

5.で、走る!

6.外ではiphoneでCalenGoodomo Todo+でチェック、更新する。

欲しいもの、気になるもの
PC、iphoneの連携。

1.Google Tasksに登録。

2.googleCalenderで表示させて、なんとなく気にかけておく。

課題
・思いつきや、方向性やらの覚書も取り込んでいきたい。
・欲しいもの気になるものの購入キッカケとなる仕掛けが欲しい。
・物事をコツコツ積み重ねというのができないので、そのサポートを考えたい。

coreserverにredmineインストール、ついでにサブドメインで運用。

coreserverにredmineをインストールしようとして四苦八苦。

もーーーほんまにいったりきたりしながらようやくインストールできた。

http://wp.n-brid.com/2009/02/14/145/

ここを参考にしながらだけど、一筋縄ではいかなかったなー。
今回はruby on railsからインストールしてます。
で、バージョンは確実動作の以下。

Ruby 1.8.5 (CORESERVERインストール済み)
RubyGem 1.3.1
Rails 2.2.2
Redmine 0.8.0

で、インストールの流れ。

coreserverにredmineをインストールしようとして四苦八苦。

もーーーほんまにいったりきたりしながらようやくインストールできた。

http://wp.n-brid.com/2009/02/14/145/

ここを参考にしながらだけど、一筋縄ではいかなかったなー。
今回はruby on railsからインストールしてます。
で、バージョンは確実動作の以下。

Ruby 1.8.5 (CORESERVERインストール済み)
RubyGem 1.3.1
Rails 2.2.2
Redmine 0.8.0

で、インストールの流れ。

まず、.bashrcを作る(または追記で)rubyのパスを準備。

vi .bashrc

#ruby

export PATH=$PATH:$HOME/bin:$HOME/lib/ruby/gem/bin
export RUBYLIB=$HOME/lib/:$HOME/lib/ruby
export GEM_HOME=$HOME/lib/ruby/gem

で、初期化。

source ~/.bashrc

ほんで、まずはrubygemをインストール

cd tmp/
wget http://rubyforge.org/frs/download.php/45905/rubygems-1.3.1.tgz
tar xvzf rubygems-1.3.1.tgz
cd rubygems-1.3.1/
ruby setup.rb config –prefix=$HOME

source ~/.bashrc
rehash
gem -v

いけたら、今度はrailsを。今回は確実動作といわれている2.2.2をインストール。

gem install rails -y -v 2.2.2
rails -v

で、問題なくいけたら、次はredmine。ざっと行きます!

#redmineインストール
mkdir -p $HOME/framework/rails/

#ZIP解凍
tar zxvf redmine-0.8.0.tar.gz
redmine-0.8.0.tar.gz

#ディレクトリ名変更
mv redmine-0.8.0 redmine

#パーミッション設定変更
cd redmine

chmod -R o+w log tmp

#configのdatabase.yml.exampleをdatabase.ymlにリネーム
vi database.yml

production:
adapter: mysql
database: データベース名に変更
host: localhost
username: データベースユーザー名に変更
password:変更
encoding: utf8

#ほんでDBをつっこむ

#DB初期化
rake db:migrate RAILS_ENV=”production”
#初期データ入力
rake load_default_data RAILS_ENV=”production”

jaを選択

/configの
#environment.rbを更新
$LOAD_PATH.push(“/virtual/ユーザー名/lib/”)
$LOAD_PATH.push(“/virtual/ユーザー名/lib/ruby”)
ENV[‘GEM_HOME’] ||= ‘/virtual/ユーザー名/lib/ruby/gem’
ENV[‘RAILS_RELATIVE_URL_ROOT’]=””

/configの
#email.ymlを更新
delivery_method: :smtp
smtp_settings:
address: *****
port: 25
domain: *****
authentication: :login
user_name: *****
password: *****

public/dispatch.cgi.exampleをpublic/dispatch.cgiに、
rubyのパス変更
#!/usr/local/bin/ruby

こっからはドメインを設定。

mv $HOME/public_html/redmine.*****.com $HOME/public_html/redmine.*****.com_
#公開フォルダにシンボルリンク設定
ln -s $HOME/framework/rails/redmine/public $HOME/public_html/redmine.*****.com

ここまでで、無事インストールできてればOKですが、なんだcgi wrapperrorとか出たら。以下。

#立ち上がらんかったら、この辺り試せ。
#/config/environment.rb 12行目

#手持ちのrailsのバージョンに変更
RAILS_GEM_VERSION = ‘2.2.2′ unless defined? RAILS_GEM_VERSION

/config/boot.rb 3行目

#RAILS_ROOT = File.expand_path(“#{File.dirname(__FILE__)}/..”) unless defined?(RAILS_ROOT)
RAILS_ROOT = “#{File.dirname(__FILE__)}/..” unless defined?(RAILS_ROOT)

ほんでインストールできた!

けど、重いな。。。

coreserverでSSH公開鍵認証

もーパスワード覚えてられないので、公開鍵でログインできるようにした。
ま、パスフレーズ替えるときの備忘録として。

mkdir -p ~/.ssh
chmod 700 ~/.ssh
touch ~/.ssh/authorized_keys
cat ~/coreserverssh.pub(公開キー) >> ~/.ssh/authorized_keys
chmod 600 ~/.ssh/authorized_keys

あとはエミュレータ側で秘密鍵よんでログイン。
でも、ブラウザでIPの認証は必要なようで。。。

次はここ参考にしとくか。

http://mo.kerosoft.com/0119