ついにきましたねえ、iOS11,標準でAR対応。

メタイオ社買収された当時は正直どうしよかと思ったものですが、ついにOSレベルで実現化。
タッチストリーム社が買収されたときもマジかと思ったけど、ちゃんと製品にぶっこんでくるところはよいなあ。

http://japanese.engadget.com/2017/06/21/arkit/

クリームソーダシティ完全版。震える一冊

連載中途で打ち切りになったクリームソーダシティが完全版として単行本化。
なんつうかビンビンくる一冊、トランスなパーソナルが全編ぶっぱなされてるところは自己の倫理観を張り紙にして自宅外壁にぶちまけるアウトサイダー哲学者と同じぐらいの威力で心に迫ってくる。

10代の時に出会ってたらあれだ、映画のIZOや根本画聖の未来精子ブラジルのように自意識を粉々に崩され、世界の見え方を根底から覆されそうな一冊。良著オブ良著

うむぅやられたなぁ:EveryThing

その昔「全てにして一つ」ってどうやって表現したらええやろうとおもっておったとき、有るビジュアルが浮かんでいて、色々と試行錯誤したのだけども。
このEVERYTHINGというゲームが体現しとる。
この嫉妬と羨望。15ドルそこそこ。

 

すべてのものになれるシミュレーション『Everything』が、私たちにさりげなく勧める「考え」について

近所に 麺心 よし田 ができた。

ごく近所にラーメン屋ができたので昼飯に。
和え麺なるメニューがメインのようで、まぜまぜして食らうとのこと。
フランスパンとか納豆とか、鳥ささみかなんかのソボロのようなんとか色々具が乗っておった。
カウンターにニンニクを漬けた酢があり、これかけて食うのも美味であった。

麺心よし田 和えの章 つうのが店名らしい。

三男がどうやら片耳難聴との診断結果。

三男がどうやら片耳難聴との診断結果とのことで、医療機関からは現在行ってる血液検査の結果、
おたふく風邪に起因するものならまず回復見込みはないとのこと。

治療としては1週間ほど抗生物質投与で入院とのことやけど、これどうなんやろう?
他に選択肢あるものなのやろか?

インターネットをザッピングしたところでは治療方法として確立されたものはないとのことやけど、
「抗生物質投与で一週間入院」ってどっからでてきたのやら。現在進行形でおたふく風邪なら隔離が必要ってところなんかいな。

それとも努力はしたっつー 医療機関と当人保護者の尊厳たもつための治療なら、いらんのちゃうかなとも考えておる。

……ふりかえってみるとわし自身も耳鼻科に短期間入院した記憶が。
もしかしてあの時、あれはおたふく起因で難聴発生したとかやったのやろうか。

まぁ、生涯付き合う難聴ならヤツは左耳とのことなので、
奴が免許取って国産車乗ったとき、わしが助手席だと会話できないってオモロシチュエーションができるね。

AWSのCloudFrontに既存のWordPressサイトを組み込ませる

ここみててなるほどと思ったので試してみた。

WordPressサイトをCloudFrontで配信する
http://qiita.com/Ichiro_Tsuji/items/38592e737257cb45ca13

で、
AWSのCloudFrontに既存のWordpressサイトを組み込ませるのにちょいと試行錯誤してみた。

目標:現サイトのドメインでcloudfrontに接続させる。

現サイトはsub.hoge.comとした場合の流れ。

  1. httpconfのVirtual Hostから、ServerName”sub.hoge.com”を”sub-cloud.hoge.com”に変更
  2. serverをリスタート
  3. Route56のhostzoneに”sub-cloud.hoge.com”を追加、EC2のIPを指定
  4. wordpressのsite URLを”sub-cloud.hoge.com”に変更
    先のURLではhomeURLも変更とあるけど、変更したらログインできなくなったのでそのままでやってみている。
  5. cloudFrontのオリジンに”sub-cloud.hoge.com”を追加
  6. cloudFrontのCNAMEsを現サイトの”sub.hoge.com”に変更
  7. Route56のhostzoneに”sub.hoge.com”をエイリアスに変更、cloudFrontのDomainName追加

これでとりあえず稼働中。
爆速や!

Stemsフォーマット

Stemsフォーマットってゆうのを聞いた。

1ファイル上でマルチトラック化されてるとかなんかな。

Ableton Liveでもできるようなので試してみよう。

landrのマスタリングサービスでも対応したとのこと。
LANDRがライブパフォーマンスにおける最も革新的なフォーマットに対応!

AdvancedCustomField:wordpressでカスタムフィールドを使って投稿に紐づいた動画を取得して一覧で表示させる。

WP_Queryを作ってwp_oembed_getでコードを出力、あわせて出力コードを加工する感じ。
あとはレスポンシブをどうするかやなぁ。
にしてもAdvancedCustomField便利だなぁ。

$args = array(
			'post_type' => 'hoge',  // カスタム投稿タイプの名前
			'meta_key'=>'movie_url',     //カスタムフィールドのフィールド名
			'meta_value'=>'null', //カスタムフィールドの値
			'meta_compare' => '!=' //空ではない
		);
	$the_query = new WP_Query($args);
	/*movie_urlの含まれるカスタム投稿から動画のみ抽出 */
	if($the_query->have_posts()){

	while ( $the_query->have_posts() ) : $the_query->the_post(); 
		get_the_title($post->ID);
		$url = get_field("movie_url", $post->ID);
		$embed_code = wp_oembed_get( $url, array( 'width' => 320 ) );//とりあえずembedタグ上でサイズを決めておいた
		$embed_code = preg_replace("@src=(['\"])?([^'\">\s]*)@", "src=$1$2&showinfo=0&rel=0", $embed_code); //コードを整形、第二引数でお好みのスイッチつける
		echo $embed_code;
	endwhile;

参考
WordPressで、カスタムフィールドが特定の値の記事のリストを作成する

wp_oembed_get:WordPress私的マニュアル

Modify Youtube Oembed URLs to remove showinfo and more

KORGこんなの作ってたのか littleBits Shyth Kit

Wiredの記事見とると、KORGのプロダクトデザイナー、坂巻匡彦のインタビューが。
http://wired.jp/series/wired-audi-innovation-award/36_tadahiko-sakamaki/

文面おっておると、KORGで電子工作キット?littleBits?

http://jp.littlebits.com/synth/

録音機LOVEのワシですが、これは手に入れてみよう。

神戸の中古レコード屋、ハンキーパンキーでジャケットに惹かれて買った一枚。

中学のときだったか、地元の中古レコード屋めぐりが全てだったときにジャケ買いした一枚。
アンセム的な一枚だろうけど、当時は知らずにすげーーかっけえジャケット!と持ち帰り、家に帰って針を落として衝撃を受けた。
全曲名曲、これMADMAX FuryRoadのバックにかかっててもバチはまりする現代とフロンティアの交差ロックや。

キャプテン・アンド・ミー

Slaps And Beans テレンス・ヒルがモチーフなのか!

マイ・ヒーローの1人、テレンス・ヒルをモチーフにしたゲームやと!!
さいこうじゃないですか!

http://jp.automaton.am/articles/iotw/indie-pick-321-slaps-and-beans/

絶賛キックスターター中とのことでこれは応援やな
https://www.kickstarter.com/projects/1684041218/bud-spencer-and-terence-hill-slaps-and-beans

ちなみにテレンス・ヒルはサンテレビでヘンリーフォンダとコンビで出てたマカロニ・ウェスタン「ミスター・ノーボディ」を見てから、そのかっこよさに痺れたもんです。
劇中で食ってるチリビーンズみないなのも真似してよく作って喰っとった。
サンテレビでやるたび、見てたな、

他の映画知らんねんけどね、ちょっと追っかけてみるか。

rubyのインストール

ルビーでアプリをわしもすなんと、まずはインストールから。

http://qiita.com/na0AaooQ/items/5bd62e630a2faf051a52#rbenv%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB

Amazon LinuxにRubyの実行環境を構築してみる

最初にシステムアップデートしておく。

上の手順でおおむねうまくいったが、microインスタンスだからかrbenvからのrubyインストール途中でコケてしまう。メモリー足らない可能性とみてスワップ作るが

うまくいかないので、結局インスタンスタイプをちょっとお高いのに変更してインストール完了。

 

 

ちなみWindowsのRubyでgemインストール時になんや接続できないといわれたときは、ダウンロード先を変更する。

http://book.scss.jp/code/c2/07.html

横スクロールが必要なデカイ画像のときに重宝したjQueryプラグイン

どうにもこうにもでかい画像にイメージマップ仕込むといううことになって、
スマートフォンならピンチなりで拡大したりドラッグできたりと、直感的な操作ができるけど、
PCだとキーボードとマウス組み合わせて動かさなきゃなので使いづらいことこの上なし。
なんかええ方法ないかいなと探っていると見つけた。ドンピシャ。

【JavaScript】ドラッグ可能な横スクロールを実現するkinetic.js【プラグイン】
http://davetayls.me/jquery.kinetic/

開発元はこちら。
http://www.p-nt.com/technicblog/archives/140

さよならEvernote 、こんつわOnenote ~移行時の備忘録など~

pen case

Evernoteは有料プランユーザーだったけど、Skitchのサポート終了や、今更感のあるプラン改定とかちら見していると
なんかきな臭い匂いを嗅ぎ取ったのでEvernoteからOnenoteにデータ移行することにした。

で、Onenoteが提供しているツールを利用して移動を開始したところ、1日では終わらんかった。(7GBためこんでた。)

ツールは同名ノートの場合はインポート毎に日付つきの差分を取ってくれるので、サイズを比較しながら、
一番データサイズが大きいノートを正解として運用することに。

てこってonenoteのDesktopとOnlineの使い勝手20161025時点。

Onenote2013はWindows10では強制終了してまう。

もしものことを考えて、GoogleDocsにも移行できればと考えており、おそらく現時点でエクスポートに対応しているのはOneNote2013が最終。

で、起動してみたところ、ちゃらっと強制終了してしまう。
どないしようもないので、一旦諦める。GoogleDocsがインポートツール用意すればええのになぁ。

OnenoteアプリでGoogle日本語入力が弾かれる。

Onenoteアプリで使い勝手を見ていたところ、日本語入力ができないことに気がついた。
MicrosoftIMEを入れ直し、ツールで切替たろかしらんと考えていたところ、いまではOSレベルで対応しているのね。
Windows 8のIMEのオン/オフをアプリごとに制御するhttp://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1212/14/news050.html

Evernoteのタグがセクションに変換されるのやけど…

これが使いづらい。ノート>ページ>セクション>と階層化されるので、タグ的な利点がない。
ノートの串刺し検索もできないようなので、膨大な数があると、何がどこにあるのかさっぱりw以前はタグのような仕掛けもあったようなのだけど、現状使えない模様。
セクションの統廃合もかなりめんどくさい。デスクトップアプリではセクションを変更しようとすると、1ノート毎に移動させなならんので面倒至極。

ちょっとEvernoteに戻ろうかなとか思ったり。

同期してバックアップ的な使い方できるとかならええかもな。

AWS S3をネットワークドライブ扱いにしたいので覚書

 

AWSアカウント作ったらこれだけはやっとけ!IAMユーザーとAuthyを使ったMFAで2段階認証
http://qiita.com/yoshidashingo/items/cd206daca0596659b440

Mac OS X Yosemiteでyas3fsを使ってS3をマウントする
http://qiita.com/mmizutani/items/69687c88386e7eb12bb7

AWS S3 のバケットに独自ドメインを割り当てて、静的ファイルをホスティング
http://gatespace.jp/2013/03/05/aws-s3-static-site/

WordPressの画像ファイルをS3に保存する(メディア機能連携)

WordPressの画像ファイルをS3に保存する(メディア機能連携)


https://dogmap.jp/2013/03/01/nephila-clavata/

concrete5からアップロード

concrete5 CMSのファイルアップロード先をAmazon S3に指定する

AWSの課金が始まった。

無料試用期間一年経って、Amazon Web Servicesの課金がスタート。
で、トータル52ドルと15セント。
現在の契約はEC2、RDSともにmicroInstance。
5ドメインを運用している。

以下内訳。

AWS Service Charges $52.15
Data Transfer $0.34
Elastic Compute Cloud $20.65
RDS Service $24.97
Route 53 $2.53
Simple Notification Service $0.00
Simple Storage Service $0.01
CT to be collected $3.65
GST to be collected $0.00
US Sales Tax to be collected $0.00
VAT to be collected $0.00

正直やすいか高いか良うわからんね。

wordpressをダンプで移行時、Call to undefined function wp_register_plugin_realpathエラー

wordpressをダンプで移行時、Call to undefined function wp_register_plugin_realpathエラーが起きた。

ググって見るとAdvanced Custom Fieldsプラグインにてレジストされたプラグインを利用している場合に発生するようなので、移行元のMysQLからダンプ準備する際にプラグインをいったんはずし、ダンプ作成。

その後移転先にエクスポート、改めてプラグインを有効にすることで回避可能ー。

mac book air のディスク領域増加のため、microSDXCを入れる。

mac book airのSSD残量が心もとなくなってきたため、どうにか増やせないかとあちらこちら見ていたところ、
USBメモリを常時指しておくというのがあった。
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/160/160725/
この極小USBメモリ、物欲はそそられるがいかんせんお高く、あまりサイズもない。
32GBは欲しいのだが、それだと高いので他に方法ないかと見ていたところ、
お。
東芝 microSDXC 64GBが3000円台!
東芝 microSDXC 64GB

これは使えんちゃうかとぶらぶらしていると、時代はすごいもので、極小SDカードリーダなるものが出ている。
その中でも今唯一microSDXC対応やった
グリーンハウス USB2.0カードリーダ/ライタ(microSD)

を使えば格安で増設できるやんかと。
アマゾンのレビューでは散々言われてるが、一生はずさない気概でもって扱えばまあ問題ないんじゃなかろか。

手に入れて16GBぐらいのデータを一気にコピーしてみたが、エラーもなく。(時間はかかるが)
排気ファン近くのUSBポートに指しているせいか、ちょい熱くなっているのが少々不安ではあるけど。
ええ時代というか、もうなんかすごい時代やない?

metaphysさんどないしたんやろか

オモロなもの売ってるmetaphys.jpさんとこが6月末からサーバメンテナンスのアナウンスしとって、
https://metaphys.stores.jp/としてstores.jpに仮設してたけど、
本日メルマガが届き、復旧困難なサーバー故障云々とメールが来て仮設サイトに本格移転とのこと。

なにがあったんやろか。