Left 4 Dead 、大好きなあの人が参加してました。

Valveから発売されたleft4Deadをぼちぼちやってますが、ヘッドホンつけながらゾンビどものプギャー!とかゴエップゴボゴボとかプシャー!とか声聞いてるともう不快でたまりませんわ。
で、ちょいと休憩しょとCredit眺めていると、え?!まじで!

Valveから発売されたPC用みんなで協力してゾンビ狩りまくりゲーム、left4Deadをぼちぼちやってますが、ヘッドホンつけながらゾンビどものプギャー!とかゴエップゴボゴボとかプシャー!とか声聞いてるともう不快でたまりませんわ。
で、ちょいと休憩しょとCredit眺めていると、え?!まじで!

left4Dead voice actor credit
left4Dead voice actor credit

パットン先生がゾンビの声なんや!
もうお一方はどうやら声優さんらしい。

これでこれからはゾンビ声きいても「パットン先生がんばってるなー、プププ」
と思えるようになりますわ。

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筆記具の持ち方

万年筆というか、ペリカンとかラミーとかつかいだしてから、
持ち方がかわった。
というか、ちゃんともってるように、、ガイドがついているので、

30オーバーにして正しい持ち方をまなんだのだった。

単一ページのリンクからフレームセットにリンクを張るのん。

フレーム利用したサイトに、メニューやヘッダーを統合した単一ページを設けた場合、他のフレーム利用ページへのリンクをどうするかが問題。
ページごとにフレームセット用意すればええっちゅうはなしやけど、そんなんめんどいし、
なんか方法ないかと探ったところ。
リンク先での変更がコンテンツ部分だけなら、
リンク元ページからヘッダ、メニュー、コンテンツと切り出したフレームを呼び出して、そいつのコンテンツ部分をlocation.sarchやlocation.hashでリンク元ページから取得すればOK。

location.hashにするなら、、リンク元ページのリンクで

<a href=”frame.html#contents.html”>コンテンツへのリンク</a>

としておいて、リンク先のframe.htmlにjavascriptでフレームを生成。ほんでlocation.hashの文字列を読み込む。

<script type=”text/javascript”>
document.write(‘<frameset rows=”51,1*” frameborder=”0″ framespacing=”0″ border=”0″>’);
document.write(‘<frame src=”header.html” >’);
document.write(‘<frameset cols=”210,1*” frameborder=”0″ framespacing=”0″ border=”0″>’);
document.write(‘<frame src=”menu.html” marginwidth=”0″ marginheight=”0″ name=”main1″ scrolling=”auto” noresize>’);
document.write(‘  <frame src=”‘ + location.hash.substr(1) + ‘” marginwidth=”0″ marginheight=”0″ name=”main” scrolling=”auto”>’);
document.write(‘</frameset>’);
</script>

ちゅう感じ。という覚書。