HTML5,javascript で13Kしばりのゲームコンテスト

2012年からおこなわれているようで、過去の受賞作も楽しめる。

2015年のこれはちょっと好きな感じ。

It’s Raining… Boxes?!

http://js13kgames.com/entries/its-raining-boxes

http://js13kgames.com/

 

AWS モニタメトリクスでタイムゾーンを変える

AWSのCloudWatchで表示されるメトリクスがUTCだったので、なんか変更する方法ないんかいなと長いこと不満に思ってたら、
変更方法あったのね。ダッシュボードの右上「カスタム」から現地タイムゾーンで解決。

CloudWatch ダッシュボードの時間範囲または時間形式を変更する:ダッシュボードの時間形式を変更する方法
http://docs.aws.amazon.com/ja_jp/AmazonCloudWatch/latest/monitoring/change_dashboard_time_format.html

ああ、スッキリ。

minutiae iOS App 賞賛されていない生活を切り取る

wiredで紹介していたアプリケーションが面白そうなので、ダウンロードしてみようかとstoreで検索したところ、1800円。

ちょっと躊躇したわけだ。

一日の指定される時間帯で写真を取り、それが共有されるという試みなのやけど、
SNSとちがうのはいいねなりプロフィールなりフォローなりの概念がないanti-social media、そして4年程度のプロジェクトで最終的に希望者にはその日々取り続けた写真を製本して購入できるようになるよう。

wiredで紹介していたアプリケーションが面白そうなので、ダウンロードしてみようかとstoreで検索したところ、1800円。

ちょっと躊躇したわけだ。

一日の指定される時間帯で写真を取り、それが共有されるという試みなのやけど、
SNSとちがうのはいいねなりプロフィールなりフォローなりの概念がないanti-social media、そして4年程度のプロジェクトで最終的に希望者にはその日々取り続けた写真を製本して購入できるようになるよう。

The Book

さてはてその1800円(日本円換算)の内訳があったのでその支払いに納得できるか眺めることとする。

FAQs

ついにきましたねえ、iOS11,標準でAR対応。

メタイオ社買収された当時は正直どうしよかと思ったものですが、ついにOSレベルで実現化。
タッチストリーム社が買収されたときもマジかと思ったけど、ちゃんと製品にぶっこんでくるところはよいなあ。

http://japanese.engadget.com/2017/06/21/arkit/

AWSのCloudFrontに既存のWordPressサイトを組み込ませる

ここみててなるほどと思ったので試してみた。

WordPressサイトをCloudFrontで配信する
http://qiita.com/Ichiro_Tsuji/items/38592e737257cb45ca13

で、
AWSのCloudFrontに既存のWordpressサイトを組み込ませるのにちょいと試行錯誤してみた。

目標:現サイトのドメインでcloudfrontに接続させる。

現サイトはsub.hoge.comとした場合の流れ。

  1. httpconfのVirtual Hostから、ServerName”sub.hoge.com”を”sub-cloud.hoge.com”に変更
  2. serverをリスタート
  3. Route56のhostzoneに”sub-cloud.hoge.com”を追加、EC2のIPを指定
  4. wordpressのsite URLを”sub-cloud.hoge.com”に変更
    先のURLではhomeURLも変更とあるけど、変更したらログインできなくなったのでそのままでやってみている。
  5. cloudFrontのオリジンに”sub-cloud.hoge.com”を追加
  6. cloudFrontのCNAMEsを現サイトの”sub.hoge.com”に変更
  7. Route56のhostzoneに”sub.hoge.com”をエイリアスに変更、cloudFrontのDomainName追加

これでとりあえず稼働中。
爆速や!

AWS S3をネットワークドライブ扱いにしたいので覚書

 

AWSアカウント作ったらこれだけはやっとけ!IAMユーザーとAuthyを使ったMFAで2段階認証
http://qiita.com/yoshidashingo/items/cd206daca0596659b440

Mac OS X Yosemiteでyas3fsを使ってS3をマウントする
http://qiita.com/mmizutani/items/69687c88386e7eb12bb7

AWS S3 のバケットに独自ドメインを割り当てて、静的ファイルをホスティング

AWS S3 のバケットに独自ドメインを割り当てて、静的ファイルをホスティング

WordPressの画像ファイルをS3に保存する(メディア機能連携)

WordPressの画像ファイルをS3に保存する(メディア機能連携)


https://dogmap.jp/2013/03/01/nephila-clavata/

concrete5からアップロード

concrete5 CMSのファイルアップロード先をAmazon S3に指定する

AWSの課金が始まった。

無料試用期間一年経って、Amazon Web Servicesの課金がスタート。
で、トータル52ドルと15セント。
現在の契約はEC2、RDSともにmicroInstance。
5ドメインを運用している。

以下内訳。

AWS Service Charges $52.15
Data Transfer $0.34
Elastic Compute Cloud $20.65
RDS Service $24.97
Route 53 $2.53
Simple Notification Service $0.00
Simple Storage Service $0.01
CT to be collected $3.65
GST to be collected $0.00
US Sales Tax to be collected $0.00
VAT to be collected $0.00

正直やすいか高いか良うわからんね。

metaphysさんどないしたんやろか

オモロなもの売ってるmetaphys.jpさんとこが6月末からサーバメンテナンスのアナウンスしとって、
https://metaphys.stores.jp/としてstores.jpに仮設してたけど、
本日メルマガが届き、復旧困難なサーバー故障云々とメールが来て仮設サイトに本格移転とのこと。

なにがあったんやろか。

ExcelのVBAでシートを一括保護する。あと画像貼り付けは許可する

ExcelのVBAでシートを一括保護するしておくVBA。
あと画像貼り付けは許可したい場合は
DrawingObjects:=False
で描画オブジェクトのロックを外しておく。

Sub alllock() '全シート一括保護
Dim W As Worksheet
For Each W In Worksheets
W.Protect Password:="passwd", DrawingObjects:=False
Next W
End Sub

Sub allrelease() '全シート一括保護解除
Dim W As Worksheet
For Each W In Worksheets
W.Unprotect Password:="passwd"
Next W
End Sub

その他設定値は以下参照
http://www.officepro.jp/excelvba/sheet_ope/index2.html

はじめてのVBA ~

dreamhostのone-click installsにしてやられた

dreamhostのone-click installsはDBも一緒にセットアップしてくれる上、
アップデートも自動でしてくれるので頼もしいのだけど、
Dreamhostに設置しているCMSのインストールディレクトリを先日軒並み変更していたら、
当然のごとく自動アップデートは登録されたディレクトリに対してアップデートかけるわけで。

個人管理のサイトが軒並み初期化。

ということで、Dreamhostのone-click installされたリスト確認して
自動アップデートはNotifyだけにして、
今後は手動で。

dreamhost one-click installs
Dreamhost one-click instals

まあ、このリスト画面でインストール先変更とか出来ればええのやけど、
それはそれでまずいわな。

まあ、手動で戻せばいいのやけど、問題はそのもどさなならん数やな……

ほえほえ

画像に使っているフォントを調べる方法

画像に使っているフォントを調べたい場合、
http://www.myfonts.com/というところを利用するとかなりの精度で洗い出してくれる。

myfonts

目視でいくならここ。
http://www.identifont.com/

その後、そのフォントがfreeで代用可能か調べるならここ。
http://www.fontpalace.com/

画像解析でフォントを特定できるなんて、いい時代やね。

CPIサーバーでphpを動作させる:解決

CPIにて幾つかサイト運用開始したのやけど、自由に扱うにはちょいと作法がいる。
参考:PHPを動作させる
http://hanazono-news.blogspot.com/2010/08/cpiphp.html
htdocsのルート上でhtaccessとして以下記述しておく。

PHPを動作させる
AddHandler x-httpd-php528 .php

php.iniを追加できるように
suPHP_ConfigPath /home/アカウント/html/

もいっちょ念のためファイルのアクセス拒否
<Files ~ “^(\.htaccess|\.htpasswd|php\.ini|.*\.sql|.*\.log|.*\.cron|.*\.inc|.*\.phps|.*\.yml)$”>
deny from all
</Files>

あとはmod_rewriteのおまじない
Options +FollowSymLinks

これでよし。

DreamhostにPimcoreインストール

気になったのでPimcoreをインストールしてみた。

インストレーションガイドの流れで特に問題なしやけど、WEBインストーラ起動すると
環境チェックで弾かれるのでDreamhost側で
PHP modeはPHP 5.3 fast modeに変更。

いやー、全然使い方分からんが、これからすな。

で、インストレーションガイドの流れで設定したcronがエラーを吐くので調べたところ、

chdir(__DIR__)

でこけている模様。__DIR__がphp5.3からとのことやけど、なんでやろ?

まあ、

$current_dir = dirname(__FILE__);
chdir($current_dir);

として回避した。
エラーは返さなくなったけど、実行できてんのやろか。
アップデートの度に更新せなならんのかな。

日本語webfontの作成

英字なら以下のサイトで可能やけど、日本語は無理のよう。

http://www.fontsquirrel.com/fontface/generator

なので以下のツール使う。

WOFFコンバータ
http://musashi.or.tv/woffconv.htm

 

書き方は

CSS

@font-face {
font-family: ‘***********’;
src: url(”***********.eot’);
src: url(”***********.eot?#iefix’) format(‘embedded-opentype’),
url(”***********.woff’) format(‘woff’),
url(”***********.ttf’) format(‘truetype’),
font-weight: normal;
font-style: normal;
}

 

で、ソース側は

<style type=”text/css”>
body{
font-family: ”***********’;
}
</style>

つう感じ。

翻訳プラグイン

WordPressの翻訳プラグインとしてはこんなのがある。

Worldwide Lexicon Translator

Transposh

http://blog.shojimiyata.com/web-service/plugin-transposh.html

Global Translator

Global Translatorがよさげだが、
http://ja.forums.wordpress.org/topic/1389

23か国語対応のWordPressプラグインGlobal Translatorを使ってみた その1

キャッシュも可能だが、サーバによっては問題有り
モジュール版PHPでのファイル・ディレクトリ作成で所有権元の変更が必要coreserverではめんどくさい。
http://ja.forums.wordpress.org/topic/1389

ありとあらゆる行動を外部化して、管理したい。

なんとのう作業管理が固定化されてきたので、覚書。

Todoまわり
手書きノート、PC、iphoneの連携
1. A5ノートにtodo羅列、残タスクを当日欄で盛り込む
(全て洗い出す。)

2.タスク眺めて、当日のタスクとしてやるタイミングと時間をgooglecalendarに落し込み。
・繰り返しのあるものは、domo Todo+に登録。
・依頼分や締め切りがあるものは期日の指定時間に入れる。
リマインダを前日と時間10分前に設定する。

3.D3timerでgCalカウントダウンさせる。

4.割り込みタスクとかはその場でいつまで、どのぐらいかけるかを見積もり、googleCalenderに反映。

5.で、走る!

6.外ではiphoneでCalenGoodomo Todo+でチェック、更新する。

欲しいもの、気になるもの
PC、iphoneの連携。

1.Google Tasksに登録。

2.googleCalenderで表示させて、なんとなく気にかけておく。

課題
・思いつきや、方向性やらの覚書も取り込んでいきたい。
・欲しいもの気になるものの購入キッカケとなる仕掛けが欲しい。
・物事をコツコツ積み重ねというのができないので、そのサポートを考えたい。

wordpressで投稿のレビューを承認するプラグイン

作者・投稿者権限の投稿があると、メールで管理者・編集者に連絡が入り、
承認の手続きが取れるプラグイン。

http://wordpress.org/extend/plugins/peters-collaboration-e-mails/

らくちん!ただ、承認を上長にまわすような手続きはとれないかも。

あと、レビュー後公開したものを再編集したい場合は管理者・編集者が下書きかレビュー前状態に戻して作者/投稿者に通知ちゅう、運用フローになる。

WordPressMUの方がええのかな。

作者・投稿者権限の投稿があると、メールで管理者・編集者に連絡が入り、
承認の手続きが取れるプラグイン。

http://wordpress.org/extend/plugins/peters-collaboration-e-mails/

らくちん!ただ、承認を上長にまわすような手続きはとれないかも。

あと、レビュー後公開したものを再編集したい場合は管理者・編集者が下書きかレビュー前状態に戻して作者/投稿者に通知ちゅう、運用フローになる。

WordPressMUの方がええのかな。

coreserverにredmineインストール、ついでにサブドメインで運用。

coreserverにredmineをインストールしようとして四苦八苦。

もーーーほんまにいったりきたりしながらようやくインストールできた。

http://wp.n-brid.com/2009/02/14/145/

ここを参考にしながらだけど、一筋縄ではいかなかったなー。
今回はruby on railsからインストールしてます。
で、バージョンは確実動作の以下。

Ruby 1.8.5 (CORESERVERインストール済み)
RubyGem 1.3.1
Rails 2.2.2
Redmine 0.8.0

で、インストールの流れ。

coreserverにredmineをインストールしようとして四苦八苦。

もーーーほんまにいったりきたりしながらようやくインストールできた。

http://wp.n-brid.com/2009/02/14/145/

ここを参考にしながらだけど、一筋縄ではいかなかったなー。
今回はruby on railsからインストールしてます。
で、バージョンは確実動作の以下。

Ruby 1.8.5 (CORESERVERインストール済み)
RubyGem 1.3.1
Rails 2.2.2
Redmine 0.8.0

で、インストールの流れ。

まず、.bashrcを作る(または追記で)rubyのパスを準備。

vi .bashrc

#ruby

export PATH=$PATH:$HOME/bin:$HOME/lib/ruby/gem/bin
export RUBYLIB=$HOME/lib/:$HOME/lib/ruby
export GEM_HOME=$HOME/lib/ruby/gem

で、初期化。

source ~/.bashrc

ほんで、まずはrubygemをインストール

cd tmp/
wget http://rubyforge.org/frs/download.php/45905/rubygems-1.3.1.tgz
tar xvzf rubygems-1.3.1.tgz
cd rubygems-1.3.1/
ruby setup.rb config –prefix=$HOME

source ~/.bashrc
rehash
gem -v

いけたら、今度はrailsを。今回は確実動作といわれている2.2.2をインストール。

gem install rails -y -v 2.2.2
rails -v

で、問題なくいけたら、次はredmine。ざっと行きます!

#redmineインストール
mkdir -p $HOME/framework/rails/

#ZIP解凍
tar zxvf redmine-0.8.0.tar.gz
redmine-0.8.0.tar.gz

#ディレクトリ名変更
mv redmine-0.8.0 redmine

#パーミッション設定変更
cd redmine

chmod -R o+w log tmp

#configのdatabase.yml.exampleをdatabase.ymlにリネーム
vi database.yml

production:
adapter: mysql
database: データベース名に変更
host: localhost
username: データベースユーザー名に変更
password:変更
encoding: utf8

#ほんでDBをつっこむ

#DB初期化
rake db:migrate RAILS_ENV=”production”
#初期データ入力
rake load_default_data RAILS_ENV=”production”

jaを選択

/configの
#environment.rbを更新
$LOAD_PATH.push(“/virtual/ユーザー名/lib/”)
$LOAD_PATH.push(“/virtual/ユーザー名/lib/ruby”)
ENV[‘GEM_HOME’] ||= ‘/virtual/ユーザー名/lib/ruby/gem’
ENV[‘RAILS_RELATIVE_URL_ROOT’]=””

/configの
#email.ymlを更新
delivery_method: :smtp
smtp_settings:
address: *****
port: 25
domain: *****
authentication: :login
user_name: *****
password: *****

public/dispatch.cgi.exampleをpublic/dispatch.cgiに、
rubyのパス変更
#!/usr/local/bin/ruby

こっからはドメインを設定。

mv $HOME/public_html/redmine.*****.com $HOME/public_html/redmine.*****.com_
#公開フォルダにシンボルリンク設定
ln -s $HOME/framework/rails/redmine/public $HOME/public_html/redmine.*****.com

ここまでで、無事インストールできてればOKですが、なんだcgi wrapperrorとか出たら。以下。

#立ち上がらんかったら、この辺り試せ。
#/config/environment.rb 12行目

#手持ちのrailsのバージョンに変更
RAILS_GEM_VERSION = ‘2.2.2′ unless defined? RAILS_GEM_VERSION

/config/boot.rb 3行目

#RAILS_ROOT = File.expand_path(“#{File.dirname(__FILE__)}/..”) unless defined?(RAILS_ROOT)
RAILS_ROOT = “#{File.dirname(__FILE__)}/..” unless defined?(RAILS_ROOT)

ほんでインストールできた!

けど、重いな。。。

itunes link maker でjsonでの出力がおかしい件。

まータイトル通りおかしいのやけど。

itunes link makerというitunesにリンク張るには便利な機能があるのやけど、
jsonで呼び出すとなんだか出力がおかしい。

まータイトル通りおかしいのやけど。

itunes link makerというitunesにリンク張るには便利な機能があるのやけど、
jsonで呼び出すとなんだか出力がおかしい。

http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/WebObjects/MZStoreServices.woa/wa/itmsSearch?WOURLEncoding=ISO8859_1&lang=1&output=json&country=US&term=hi&media=software

これで呼び出すと
{
 "resultCount":0,
 "results": []
}
って帰るけど、

http://ax.phobos.apple.com.edgesuite.net/WebObjects/MZStoreServices.woa/wa/itmsSearch?WOURLEncoding=ISO8859_1&lang=1&output=lm&country=US&term=hi&media=software

本来は上記アドレスのように検索されてくる。

ちょこっと他のカテゴリで調べるとmusic以外はjsonに対応していない模様。

早く対応しないかなー

というわけでコンタクトにつたない英語でレポートしといた。意味伝わるかどうかが問題。

Quake Live Quakeのオンライン版しかもフリー!らしい。ベータテスターも募集中みたい!

男汁ゲームの雄、id softwareのネットワーク対戦ものといえば、やはりQuakeやとおもうのやけども、

というかQuakeだけのような気がしないでもなく、Unreal Tournamentってどこだっけ?あーEpic Gamesだ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/Unreal_Tournament

つーか今回Game Developer Conferenceにて発表があったらしいQuakeのオンライン専門、しかもただゲーらしいですわ。つーか、ウェブベースだとのことで、 クライアントダウンロード型なんか、最近さらにすごさを増してきたFlash上でのゲームになるのか、そもそもレスポンスはどーなんかとかおもうわけですが、

を、公式あがってますよ!しかもベータテスタ募集中。
これはポッチリメールアドレスおくっとかなあきませんね。

http://www.quakelive.com/

ネタ元

http://kotaku.com/357987/iga-and-id-team-for-free-web+based-quake-live

value-domain.comとxrea.com,coreserver.com:サブドメインの設定

aaa.comドメインでのDNS
*は使わず、サブドメインから設定する。

sub1 000.000.000.000 A 10
sbu2 000.000.000.000 A 10
www 000.000.000.000 A 10
@ 000.000.000.000 A 10
mail 209.19.56.20 MXE 10(メール転送設定)

ほんで、xrea,coreserverサーバ側の管理画面では、mainをblankにして、
サブドメインをsub*欄に
【サブドメイン】.【ドメイン】
として入れていけばOK。

subdmain_1.jpg

freshreader Cronを利用した巡回でエラー起こしてる!

はてさて無事にCoreServerで動作するようになったFreshreaderですが、cronでRSS自動取得させているはずなのに、どうもうごいとらん。

前のxreaでは、実行時間が長すぎてkillしましたよーってなメールが届いたので動作はしてるんやとおもってましたが、今回はメールもきとらん。

つーわけでSSHして 直接シェルスクリプトを起動させてみると、

No input file specified.

とかゆーておりました。
んで、シェルに書き込んでるphpを実際にコンソールで動かしてみると、

はてさて無事にCoreServerで動作するようになったFreshreaderですが、cronでRSS自動取得させているはずなのに、どうもうごいとらん。

前のxreaでは、実行時間が長すぎてkillしましたよーってなメールが届いたので動作はしてるんやとおもってましたが、今回はメールもきとらん。

つーわけでSSHして 直接シェルスクリプトを起動させてみると、

No input file specified.

とかゆーておりました。

んで、シェルに書き込んでるphpを実際にコンソールで動かしてみると、

<html><head><META HTTP-EQUIV=”refresh” CONTENT=”0;URL=ioncube.php”></head>click<body><a href=”ioncube.php”>here</a></body></html>

などといわれたり、 言われなかったり。
で、ここでもなんだかキーになってそうなioncube。わざわざリロードさせて
ionncubeいかせるとかゆーのは、そうかあれだ!前回エントリでかいた

freshreaderユーザに朗報。coreserverでioncube_loaderを利用する方法。

php.iniがいるのでは!と神が降りてきたので、んじゃーどうやったらいいんじゃろーとインターネットをまさぐること数分でチーンと答えが。
その魔法のシェルスクリプトはこうなっておりました。

#!/bin/sh

#PHP
/usr/local/bin/php -f /virtual/「設置先アドレス」/crawler.php -c /virtual/「設置先アドレス」/php.ini

exit

文字コードs-jis、改行LFでご相伴あそばせ。

freshreaderユーザに朗報。coreserverでioncube_loaderを利用する方法。

チョー快適なRSSリーダ、Freshreaderですが、サーバ移転したところ、動作しなくなっちゃいました。
まあ、coreserverではphpがセーフモードで稼動してるんで、ioncubeでエンコードかましてると、うまく動作しないんですわーとのこと。

Freshreaderでのioncube利用状況の解説http://manual.freshreader.com/archives/2006/01/ioncube_php_enc.html

で、CoreServerでは回避手段として.htaccessやphp.iniの設置でcgiとして動作させるちゅうのがあるんすが、

参考:http://www.coreserver.jp/help/index.php/phpcgi/

なんやらどうやらうまく動きませんでした。

と、いろいろためすとこのセッティングでいけましたわ。

php.iniに

 zend_extension = /virtual/【ご自身のfreshreader設置先】/ioncube/ioncube_loader_lin_5.2.so

.htaccessに

AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php

と記述して、ファイル両方をfreshreader設置ディレクトリにアップロード。
これでいけました。
ちなみに、coreserverはwww.s44.coreserver.jpです。
もしかしたら他のサーバでは動かないかもです。

WordPress:ページ内で特定のエントリーのcontentを表示する方法。

今回は、Wordpressのページテンプレート上で特定のエントリーを抽出表示する方法試してみましたわ。

<?php
$drafts = $wpdb->get_results(”
SELECT post_content FROM $wpdb->posts
WHERE ID=’126′”);
if ($drafts): foreach ($drafts as $draft): setup_postdata($draft); the_content() ?>
<?php endforeach; ?>
<?php else : ?>
Not Found
<?php endif; ?>

ちゅう感じです。

もともとは固定ページで3カラム、んで、それぞれのカラムで別のコンテンツを編集したいとのことで、エントリーよりもページの方が記事が増えると楽チンなので、ページでの更新を想定してくんでみました。

当初はカスタムフィールドの値を表示するようにしてみましたが、記入するテキストフィールドが 狭いし、ソースを理解していないと記入するのが難しいので、
リッチエディタを使える形で検討、

結果、複数のページのエントリーを直接SQL発行して取得して表示させる方法をとりました。

なんか使えそうならば、つかってみてくださいな>WordPressの方。

参考:

http://codex.wordpress.org/Function_Reference/wpdb_Class#get_results_-_SELECT_Generic_Results

慣れとは恐ろしいもので、RSSなしにはインターネットをすごせなくなっておるのだった。

RSSを吐かないサイトはまるで罪か犯罪かのように思うようになった。
要はいちいち見に行くのがしんどいので、更新された部分だけをえたいわけで、
なにを意味するかといえば、情報を検索するというより、その書き手を覗き見る
ちゅうPodCastみたいなもんで、となりの生活のダイジェストを眺めている感じか。
まあ、その「わざわざいかなあかんサイト」解消するにplaggerなのかもしれないなー。