ダニエル・ジョンストン個展か!東京かー

ええなぁーー

 

http://www.afpbb.com/articles/-/3139515

 

■展覧会概要
・ダニエル・ジョンストン展 「HI,HOW ARE YOU?」
期間:10月9日~10月22日
時間:平日(月~金)12:00~19:00、土・日・祝・最終日:12:00~17:00
会場:ヴァニラ画廊 展示室AB
住所:東京都中央区銀座8-10-7 東成ビルB2F
電話:03-5568-1233
入場料:1,000円

■関連情報
・ヴァニラ画廊 公式HP:www.vanilla-gallery.com

生きのびるためのデザイン ヴィクター パパネック

Google+で紹介されていたブログ、

黒森庵の、こんくらい

http://kuromorianno.blog.so-net.ne.jp/

をついつい読み込んでいると、どこかで見た覚えのある書影が。

どういったいきさつで手に入れたのか、手に入れようとしたのか忘れてしまったのやけど。内容も全く思い出せない。

ブログオーナーの方は相当に影響を受けておられるとあったのでもう一度読んでみることにする。

そんでもっていきなりぶん殴られた。

多くの人を説き伏せて、手元に金がありもしないのに、もっぱら人目をひきたいという理由から要りもしない品物を買ってしまうように誘惑する職業などというものは、恐らくいまの世の中にある職業のうちで最もいかがわしいものだといえるだろう。

生きのびるためのデザイン p9 まえがき より

手元のブツは1981年の版で、活版印刷のもの。言葉を追いつつも、その向こうにいる活字職人をはじめとした製本現場の人々を幻視したりする。

Rez Infinite PC版来た!

ポチッた!

ようやっとPCで遊べるというか没入できる時代に入ったなぁ。これでHTC Vive導入する理由ができた。

5面だったか、Adam Freelandの曲とゲーム進行の鬼のような同期性にプレイしながら震えていたもの。あのAngelが降臨するあたりは本当にすさまじく、PS2版は何度やったか覚えていないほど。

トランスバイブレーターとかどうなん?などと思っていたけど、ことRezに関しては効果抜群で背中に回して低音の振動替わりにしてた。

音楽と操作体験を融合し、かつ昇華できてるものって数えるほどしかないと感じているので、このRez Infiniteがどこまで連れてってくれるか楽しみである。

http://game.watch.impress.co.jp/docs/interview/1074805.html

snuff Not Listening EP

iTunes、spotifyで探してたけど見つからず。

当時梅田のディスクユニオンでこれとバッドブレインズのアイアゲンストアイ買った記憶。

聞きたくなったのでレコード棚漁るか。

https://www.discogs.com/ja/Snuff-Not-Listening/master/273126

お好み焼き屋 だるま で焼きそばを喰らう

行ったことなかったなと思い近所のお好み焼き屋、だるまに。

基本姿勢として粉もんは家で作るもんだってのがあるので外でお好み焼きや焼きそば、ラーメンは食べなかったのやけど、ここ10〜15年、そんなポリシーも崩れ落ちており。

夕立さけながら入ってみるとしたたかに酔ったオジンとバーさまが焼きそば突くそばでテレビ眺めるおかみさんひとり。

とりあえず焼きそば定食を頼み、待つことしばし。

おかみさん、空いたテーブルの鉄板で焼きそばを炒め出し。オジンは安倍がハンニャらハンニャら酔いに任せて吠えており、時折りおかみさんになんか同意を求めるが滑舌悪すぎて何言ってるかわからん。

といったステキな昭和情景の中いただく焼きそばはしっかりとしたコシの太麺、別段旨いわけでもなく日常の一コマ感に溢れた良き休日を感じるひとときやった。

 

今月の麺心 よし田は豚骨ラーメンじゃった。

近所のラーメン屋、麺心よし田では月替わりで限定ラーメンつうのをやっており、先月は魚介豚骨なる一品やったが、今月はシンプルに豚骨ラーメン。

これがまたトロットロでコラーゲン的なあれこれなスープ、だけどもベースが塩なのでアッサリとした旨味。

んーんまい!

 

 

HTML5,javascript で13Kしばりのゲームコンテスト

2012年からおこなわれているようで、過去の受賞作も楽しめる。

2015年のこれはちょっと好きな感じ。

It’s Raining… Boxes?!

http://js13kgames.com/entries/its-raining-boxes

http://js13kgames.com/

 

エレファントカシマシ シングル 風と共に

前回のアルバム、今の日本産音楽を取り込んで昇華してる凄味。
サザンオールスターズから始まり今に至る巻き舌歌唱を取り込みつつ、がしかし歌の先に見えるのはほかの誰でもない宮本浩次その人。
面前に広がるモノをどん欲に取り込むその姿はまさに日本音楽界の手塚治虫だわ。

この7月末に出したシングル、A面の曲「風と共に」がみんなのうたに提供するためにできたとのことだけど、
これがまた80年代歌謡曲のメロディライン、だがしかし唯一無比をドンっと掲げてくる。

本当にすごい人やわ。

G PEN ELITEのパチモン、吸い口割れちゃった

無水エタノールで洗って、ブラシでゴシゴシしてたらポロっと。

メンソール系のタバコ葉はプラスチック侵すでつう話もあったけど、このことかと。
とりあえず使うぶんには支障なさそうなんでそのままにしておく。

流行語

某SNSで「バブみ」という言葉についての言及があって。
なんとなく思ったのが

AIに古今東西の流行語食っていただき音感と語呂で新語作らせて、商標登録しまくるっていうのを各社で競い合うと新たな日本語体系ができたりとか。

お互い使ってる言葉の意味がわからないのに意思疎通ができるっぽいとかステキ

 

タバコ葉の加湿

タバコ葉の加湿はタッパー管理なのやけど、ケースのないヤツはロフトで買った保存瓶の蓋にヒュミドールを貼り付けて湿度管理。

ちなみに加湿は水の代わりに先日セブンイレブンで当てたトリスウイスキー700mlをプラモシンナー用に買ってた小分けボトルに入れて。

このボトルがまたよくできてて一滴ずつたらせるので精密なプレイしてるみたいでこきみよい。

COLTS CLEAR MENTHOL

どこぞでヴェポライザーでシャグならこれをおすすめとあったので購入。

加熱して一口目、うん、ガツンと来てしかもフルーティ。

……なんか魚臭いような気が……

続けて加熱してると気にならなくなった。

がっちり詰め込んだおかげか、200度で10分ほどは喫煙でき、味が抜けていくかんじもしない。

開封時点で程よく加湿されてたのでこの喫味なら、湿度管理ができてれば持ち歩きもアリかも。

ヴェポライザーに手を出す G PEN elite だがしかし

なんかアイコスタバコと消費量変わらん、というか増えたので手持ちのパイプ葉とか活用できんもんかなとインターネットするとヴェポライザーという加熱器があることを知った。

少し前よく出回ってたリキッド型の電子タバコじゃなくて、タバコ葉なりハーブなりを加熱して嗜むらしい。
麻の喫煙がリーガルな国ではもっぱらそれ用途のようやけど、タバコを愉しみたい者としては選択肢に入るかと物色。

G PEN eliteなるものが良さげということでアマゾンってみたところまぁ少々お値段張るが3ヶ月もパイプ葉で活用できれば元は取れるかと思って購入。

公式サイトでレジストできるということだったので試したところNGやった。パチモンつかまされたか。

手持ちのタバコ葉色々試してるが、今んとこブルーノートを160度ぐらいで愉しむのが良い感じ。

持ち歩きできればいいのやけど、電池の消耗が激しく、2、3回連続使用するとインジケーターが残1になったり、大型掲示板の正規品との加熱スピード見てると3倍近い時間かかってたりで残念至極だけれどもこれもまた勉強と言い聞かせ今日も燻らすのである。

ちゅうか、加熱で嗜むの、最高かもしらん。素晴らしきクールスモーキング、そんな煙出ないのでスモークではないけど十分に楽しめる、ニコチンアディクトには必携かもしらん。

NEOS chocolete selection

ベルギーチョコ味と書かれていて「ほう」と思い購入。

点火前は確かにほんのりとチョコの香り。

一服付けてみるかと咥えると吸い口甘っ!

辛味はなく、かなりマイルド。チョコの香りはしないなぁ。

バラしてみたころ、刻み加減は葉の原型をとどめてる感じ。

数本は加湿して、残りはヴェポライザー用にばらすことにしよう。

SWANS the glowing man

SWANS 2016年のアルバム、アルバムタイトルにもなっとる曲。

マイケル・ギラに首根っこ掴まれて頭固定され、「俺を見ろ」と。はぁ〜恐ろしい!

ノイからボアダムスを串刺しにしてモーターヘッドを抜き去り、ヴァルハラに到る音楽。

https://itun.es/jp/gOvLbb?i=1100307003

花電車のサイトがあったのか

ハードロックで最高なバンドはなに?ときかれれば即答でこの花電車と答える、すさまじいバンド。
神戸に住んでたガキんちょのときは花電車といえば神戸まつりやったけど。もうちょい大人になった今ではナニの花電車か。つーてもやっぱりこの花電車が最高。

何とはなしに調べてみたら花電車のサイトがあった。どうやら2015年にThe Golden Age Of Heavy Bloodのリマスター再発をしてた模様。
The Golden Age Of Heavy Blood

ほんでこの1stリリース前のライブ音源も出ていたようで。
LIVE AT NOWHERE 1987 - 1989

解散したという話を聞いてしばらく後、どこぞのイベントでDJとして参加していた平さんに恐る恐る、でもどうしても聞きたかったので「花電、またやらないんですか?」と質問したところ、「ん~~ないなぁ。」といただいた。

あぁやはりそうかと思う反面、なんとなくホッとした気分でもあった。

minutiae四日目

うーん、早速3日ボウズ。
この間通知見たのは2回、ドック?に登録してるけどあたふたしてまうね。

というかプレゼン中とかはしゃーないとして、多分深夜にきてるっぽいのはなんとかなるんちゃうかなぁあああ。
本人らに聞いてみるか。

minutiae iOS App 賞賛されていない生活を切り取る

wiredで紹介していたアプリケーションが面白そうなので、ダウンロードしてみようかとstoreで検索したところ、1800円。

ちょっと躊躇したわけだ。

一日の指定される時間帯で写真を取り、それが共有されるという試みなのやけど、
SNSとちがうのはいいねなりプロフィールなりフォローなりの概念がないanti-social media、そして4年程度のプロジェクトで最終的に希望者にはその日々取り続けた写真を製本して購入できるようになるよう。

wiredで紹介していたアプリケーションが面白そうなので、ダウンロードしてみようかとstoreで検索したところ、1800円。

ちょっと躊躇したわけだ。

一日の指定される時間帯で写真を取り、それが共有されるという試みなのやけど、
SNSとちがうのはいいねなりプロフィールなりフォローなりの概念がないanti-social media、そして4年程度のプロジェクトで最終的に希望者にはその日々取り続けた写真を製本して購入できるようになるよう。

The Book

さてはてその1800円(日本円換算)の内訳があったのでその支払いに納得できるか眺めることとする。

FAQs

向日市の中華料理店 ほぁんほぁんに行ってきた

先日「ここの皿うどん、美味いで」と聞いたので晩飯がてら向かってみたところ、近所の方々で賑わう、年季の入った中華料理店やった。

そういや地元神戸でも、たまのごご馳走で中華料理屋連れてってもらったなぁとか思い出したり。

先日「ここの皿うどん、美味いで」と聞いたので晩飯がてら向かってみたところ、近所の方々で賑わう、年季の入った中華料理店やった。

そういや地元神戸でも、たまのごご馳走で中華料理屋連れてってもらったなぁとか思い出したり。

内装は高級志向じゃなく、完全庶民派、がしかし、お品書きになってるのはなかなか品のあるメニューばかり。これはたまのご馳走や、孫達と共に家族で飯食うとことして使われてるのやなと思い馳せたり。

 

初めて入る中華屋は焼き飯頼むのやけど、ここは抜群のパラパラ加減。結構あっさり目の味付け。

ほんで名物の皿うどん。「京の皿うどん」つうのがオススメとのことで食った。
薄味かと思わせて、塩ダレベースのガツンと深みのある味わいがきよる。うどんは軽く炙ってて、ちょっとオコゲ感も味わえる。

徐々に三世代家族連れで埋まってきて、ワイワイガヤガヤとほんわかな空気で満たされる店内、これは通いたいなぁ。もちっと近ければなぁ。

声色を残す

人それぞれにビジネスの顔があって、よく使う言葉が長く仕事を続けるうちにその人独特の言い回しになっていってるように思う。

例えば出会い頭であったり打ち合わせに入るタイミングとか、依頼をするタイミングとかそういうときに発していたその人特有の定型句を感じたりするわけで。

人それぞれにビジネスの顔があって、よく使う言葉が長く仕事を続けるうちにその人独特の言い回しになっていってるように思う。

例えば出会い頭であったり打ち合わせに入るタイミングとか、依頼をするタイミングとかそういうときに発していたその人特有の定型句を感じたりするわけで。

その人の日常に接しているわけでないので普段どういう言葉使使ってるかわからないけども、そういう言葉というのはその人の特徴を非常に捉えてるじゃないかなと。

いってみればそんな口癖、この彼彼女の言葉に非常に惹かれる。

先に行く人が増えるにつれ、その人たちが使ったというか、作り出したオリジナルの言葉を自分の中に取り入れていくことで、その人は俺の中で行き続けるのではないかと、思っていて。
その口癖使ってる時にその人のことを思い出している、忘れない為にというより、取り込む、中で育てるという感じが近い。

「おねがいしときますー」
「すぅぃませーん」

藤森駅近くの茶猫食堂にふらり

京阪にゆられておるうちに藤森駅線路横に気になる箱があったことを思い出しふらり。

茶猫食堂

立ち飲みプライスキャッシュオンデリバリー、ママさんには萬田久子スタイルで80sがかかっておりますぞ!

 

あかん、通うわこれは