8月 14, 2010 at 01:44:31 · Filed under 要電源, 誤射日記200X
ついさっきiphone 3GSを同期しようとすると新しいハードウェアが接続されましたダイアログが表示されて、なにかハードが追加されたことになった。
で、iphone自体はハード一覧にあらわれず、iphone側でも充電表示も起こらない。
何度か抜き差ししてるとキーボード、マウスが操作不能になりだした。
こりゃーどんな嫌がらせだと調べる旅に出るが、ちょいと見当つかんなー。
2010/08/14/02:17追記
ふとケーブルを見るとガシガシに噛みしだかれとった。パクチーの仕業やな。
同じ頃twitterの@toshi31043 氏からアドバイスを受け、AC電源付きのUSBハブにかませたところ、供給電圧不足のダイアログ。昨日まで普通に使えてたので、とりあえずはケーブル購入してきますわ。結果は日曜日やな。
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7月 15, 2010 at 19:02:30 · Filed under 誤射日記200X
盟友日向正親から95年ぐらいにもらったミックステープの解説がスコブルセクシィなので、許可を得て掲載。その第3回。
Zero Set
グルグルの解説にもある、ちょっと異常なロック・ミュージック。タケが初めて「ひなてぃーの持ってるやつで初めてキた!」といわしめた一枚。噂には聴いていたが、これくらいすごいのは久しぶりに聴いた。ドイツ恐るべし。といってももう10年以上前の音源なんだけどね。メビウスというのは、ドイツ電子音楽の中でも特にオカシなクラスターのおじさん。もう60過ぎ。だけどやってることは全然変わってない。音が好きでたまらない、シンセの使い方は知ってるけれど、曲を演奏した試しがないひと。プランクは、当時のドイツで一番人気のあったミキサー&エンジニア。彼の作品は、エイドリアン・シャーウッドなどにも影響を与えている。で、最後にドタバタ叩きまくってるのがマニおじさん。いい仕事してます。
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7月 14, 2010 at 18:32:16 · Filed under 誤射日記200X
盟友日向正親から95年ぐらいにもらったミックステープの解説がスコブルセクシィなので、許可を得て掲載。その第2回。
Damo’s Network
CANのダモ鈴木、ミヒャエル・カローリ、グルグルのマニ・ノイマイヤーなどが集まって作られたセッション・グループ。要はダモ鈴木の日本凱旋公演用のメンバである。数年来のファンである自分の声が随所に入っている。いい記念だ。この時マニ・ノイマイヤー、御年60歳。このドラミングは驚異だ。97年東京二日目。会場に来たお客さんにだけ、その日の模様を後々無料配布した非売品。なお、ライナーに「この三回のコンサートで一番印象に残った言葉。東京の二度目のコンサートで“ダモさん 長生きしてくれよ~”とある若者の云った言葉。涙が出る程うれしかった」の若者、実はわし。それ以後、彼とはマブダチ(笑)。
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